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ストーリーを“価値”に変える出版・メディア制作

出版・メディア事業のご案内

ストーリーを“価値”に変える出版・メディア制作

書籍出版からSNSメディア運用まで“一気通貫”のコンテンツプロダクション

Laughteyのメディア制作が選ばれる理由
 

事業内容

株式会社ラフティでは、出版やメディア活動を通じて、ビジネスの知見や課題解決のヒントを幅広い層に届ける取り組みを行っています。著書『乗り越え力』をはじめ、多くの人々の人生やビジネスに影響を与えるコンテンツを発信しています。

また、企業雑誌へのコラム執筆やYouTubeチャンネル『ビジネスの極意を伝えるラフチャン』を通じて、実践的なビジネスノウハウや最新のトレンドを分かりやすく解説。出版・メディア事業を通じて、ビジネスパーソンや経営者を支援する活動を続けています。

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出版・メディア事業の特長:

  • 課題解決に役立つ情報をわかりやすく発信

  • ビジネス現場での実践的なノウハウ提供

  • 多様なメディアを活用した広範な情報発信

ロボットアームの概念

​主な実績

1.著書『構造化が9割。いや、違う。10割だ。』の出版

(2026年2月19日)

  • 概要:
    IT導入・業務改革・プロジェクト推進の現場で繰り返される停滞や再発の本質を、「人の能力」ではなく「構造設計の欠如」という観点から捉え直した実践型ビジネス書。
    20年にわたるIT・DX・構造整理の実務経験をもとに、なぜ努力しても前に進まないのか、なぜ同じ問題が再発するのかを体系的に言語化し、「判断・設計・実装」の構造をどう整えるべきかを具体的に解説しています。
    前作『乗り越え力』が“個人の内面と姿勢”に焦点を当てたのに対し、本作は“組織・業務・プロジェクトの構造”という外側の設計に踏み込み、より実務寄りの内容となっています。読者の現場の違和感に寄り添いながら、「構造が整えば、努力は蓄積される」という思想を提示しています。

  • 成果:
    ・IT/DX関係者・経営者・PM/PMO層から「現場の本質を突いている」との評価を獲得
    ・「人の問題だと思っていた停滞の原因が構造だと理解できた」など、実務共感型の感想を多数獲得
    ・前作読者からの続編要望に応える形でリリースされ、思想シリーズ第二作として注目

  • リンク:
    Amazonで購入する

構造化が9割。いや、違う。10割だ。

Credits

Story/Planning/Editing/Production: 奥村哲次(株式会社ラフティ)

  企画・構成・執筆・編集・制作・発信まで、すべてを一貫して自社(1人経営)で実施。
  実務経験(IT歴20年・DX/構造設計・自社開発)に基づき、思想設計からコンテンツ制作まで内製で構築。

ブログインタビュー3部作:著書『構造化が9割。いや、違う。10割だ。』関連企画

第1部:思想編
「なぜ努力しても前に進まないのか」
― 問題は能力ではなく“構造未設計”にあるという視点

 

第2部:定義編
「構造とは何か」
― 判断・責任・実装が分離された組織で起きる停滞の正体

 

第3部:実例編
「現場で繰り返される停滞パターン」
― IT導入・DX・プロジェクトで再発する構造崩壊の共通構図

 

特記事項:
本書および関連インタビューコンテンツ(ブログ3部作)は、
企画立案・執筆・編集・公開導線設計・AI最適化(AIO/構造データ設計)まで、
すべて株式会社ラフティ 代表 奥村哲次による自社制作コンテンツです。

著書『乗り越え力』の出版(2022年12月16日)

  • 概要:
    自身の実体験を基に、「困難を乗り越える力」や「挑戦する心構え」を提唱したビジネス書。人生やビジネスにおける成功のヒントを具体的に解説しています。読者に寄り添った内容は、「前向きに生きる力を与える」として高く評価されています。

  • 成果:

    • ビジネス書ランキングで上位にランクイン。

    • 「挑戦する勇気をもらった」「実践に役立つ」といった感想を多数獲得。

  • リンク:
    Amazonで購入する

書籍「乗り越え力」

概要まとめ:「乗り越え力」を身につけることで、困難を楽しみに変える 人生は思い通りにいかないことばかり。筆者自身、精巣がん(ステージ4)、心臓手術、頚髄損傷などの危機を乗り越えてきた。その過程で学んだのは「困難を楽しむ力」=「乗り越え力」。この力を持つことで、人生の見え方が変わり、挑戦すること自体が喜びになる。本書では、その方法を具体的に伝える。 第1章:なぜ人は困難を乗り越えられないのか? ❶ 人はなぜ挑戦を避けるのか? 挑戦しなければ、乗り越える機会すら得られない。 失敗を恐れる文化は、成長の機会を奪う。 「安全な道を選ぶこと」=「最良の選択」ではない。 👉 教訓:「困難から逃げても、また似た困難が訪れる」 👉 教訓:「乗り越える経験こそが、未来を生き抜く力になる」 ❷ 小さな挑戦の積み重ねが「乗り越え力」を鍛える いきなり大きな困難を乗り越えようとすると挫折する。 自分のレベルに合った小さな挑戦を繰り返すことで、耐久力と適応力が鍛えられる。 サーフィンのように「今の自分に合った波」を選ぶことで、確実に成長できる。 👉 教訓:「無謀な挑戦ではなく、継続できる挑戦を選べ」 ❸ 失敗を愛することで成長する 失敗を責める文化ではなく、失敗を活かす文化を持つべき。 シリコンバレーでは、「失敗を経験した人」こそ価値がある と評価される。 日本は「失敗しないこと」を求めるが、それでは成長できない。 👉 教訓:「失敗は『経験』に変換できる。失敗を愛せる者が強い」 第2章:「乗り越え力」は人生を豊かにする ❶ 視座を広げると、悩みの大半が取るに足らないものと気づく 宇宙規模で考えれば、日々の不安やイライラは「塵」に過ぎない。 「大きな視座」を持つことで、小さな問題は取るに足らないと気づける。 「他人にどう思われるか」「今日の仕事がうまくいったか」ではなく、人生全体を見渡す力 を持つ。 👉 教訓:「視座を広げることで、無駄な不安から解放される」 ❷ 安全第一の人生は、必ずしも最良ではない リスクを避ける人生では、本当の満足感を得ることはできない。 「無難に生きる」ことと「豊かに生きる」ことは違う。 多少のリスクを取って挑戦したほうが、充実した人生になる。 👉 教訓:「リスクを恐れず、小さくても良いから前に進むべき」 第3章:困難を乗り越えるための具体的な思考法 ❶ すぐに片付けられることは、すぐに片付ける 「重要な仕事」に時間を割くために、小さなことは即座に片付ける習慣を持つ。 メールの返信を溜めない、整理整頓を習慣化するなど、判断に迷う時間を減らすことが大切。 👉 教訓:「時間の使い方を最適化すると、より大きな挑戦ができる」 ❷ 退屈で苦しい仕事は、工夫すれば楽しめる 仕事は「楽しいもの」と「つまらないもの」の二択ではない。 「どうすれば楽しくなるか?」を考えることが、仕事を楽しむ鍵。 ITを活用し、単調な作業を効率化することも一つの方法。 👉 教訓:「仕事をつまらなくするのは環境ではなく、思考のクセ」 第4章:「乗り越え力」を鍛える具体的な習慣 ❶ 変化を楽しむマインドを持つ 「変化を避ける」のではなく、「変化を楽しむ」ことが重要。 サーフィンのように、波に乗ることで流れを掴み、適応する力を鍛えられる。 👉 教訓:「変化に適応できる人が、最終的に強くなる」 ❷ すぐに諦めない 失敗したからといって、そこでやめるのはもったいない。 「続けることで突破口が見える」ことが多い。 仕事でも、ある程度は「耐える力」も必要。 👉 教訓:「すぐに結果を求めず、しぶとく続けることが成功につながる」 第5章:「乗り越え力」はビジネスでも活きる ❶ 仕事は「やりたいこと」ではなく、「やり方」で楽しくなる 「やりたいことがない」と悩む人が多いが、最初からやりたいことが明確な人はほとんどいない。 「今の仕事をどう面白くできるか」を考えることで、仕事の意味が変わる。 👉 教訓:「やりたいことを探すより、今の仕事を楽しむ工夫をすべき」 ❷ 変化し続けることが、生き残るための唯一の方法 一つのスキルに固執せず、新しいことを学び続ける人が強い。 AIやIT技術が発展する今、「学び続けること」が最大の武器となる。 👉 教訓:「現状維持は衰退。変化し続ける者だけが生き残る」 おわりに:乗り越え力を持つことで、人生は楽しくなる 人生は一度きり。後悔しないために、「乗り越え力」を鍛え、挑戦を続けるべき。 困難にぶつかったときこそ、成長のチャンス。 「どうすれば乗り越えられるか?」という問いを持ち続けることが、充実した人生への鍵。 🌟 まとめ ✅ 困難を避けるのではなく、乗り越えることで成長できる ✅ 「視座を広げる」ことで、不安やイライラは取るに足らないと気づける ✅ 仕事や環境がつまらないのではなく、捉え方次第で楽しめる ✅ 「変化を楽しむ人」こそが、生き残り、成長し続ける 『乗り越え力』を鍛えることで、人生をより自由に、楽しく、充実させることができる! 💪✨

Credits

​  企画・編集を中心としたクリエイティブなコンテンツ制作サービスを提供します。

新刊JP書籍紹介記事

「失敗を愛する」 大病や失敗を乗り越えられる人はどう困難と向き合っているのか

新刊JP書籍インタビュー前編

「悩むことは時間の無駄」 切り替えが早い人は困難とどう向き合っているのか

​新刊JP書籍インタビュー後編

「仕事とプライベートを分ける必要はない」 フリーランスで年商1億稼ぐ男の仕事術

2. 企業雑誌『CompanyTank』でのコラム執筆

  • 概要:
    経営者向けの企業雑誌『CompanyTank』でコラムを連載。ビジネス戦略や経営課題に関する専門的な知見を提供し、多くの経営者に新たな視点やアイデアをもたらしました。

  • 成果:

    • 専門的かつ実践的な内容が経営者層を中心に好評。

    • 多くの企業から新規相談や取材依頼のきっかけに。

  • リンク:
    CompanyTankのコラムを読む

CompanyTankコラム連載

Credits

Column: 奥村哲次(株式会社ラフティ)
Planning: 国際情報マネジメント有限会社
Magazine: 「一歩を踏み出したい人へ。挑戦する経営者の声を届けるメディア」
公式サイト: Challenge+

3. YouTubeチャンネル『ビジネスの極意を伝えるラフチャン』

  • 概要:
    忙しいビジネスパーソンでも視聴しやすい短尺動画形式で、ビジネス成功のための知識を分かりやすく解説。リアルな体験や具体例を交え、即実践できる内容が特徴です。

  • 成果:

    • チャンネル登録者数が着実に増加中。

    • 視聴者から「簡潔で実用的な内容が良い」との好評を多数獲得。

  • リンク:
    ビジネスの極意を伝えるラフチャンを見る

Youtubeビジネスの極意を伝えるラフチャン

株式会社ラフティ ✖ 株式会社フォーウェイ

フォーウェイ対談

4. 電子書籍化(Kindle)技術支援― 電子書籍化のみ対応 ―

本サービスは、
Word原稿をKindle(KDP)用の電子書籍形式へ整形し、電子書籍化(目次リンク作成+KDP登録)のみを行う技術特化サービスです。

 

紙出版は高額かつリスクが高いため、「書籍は書けるが出版のハードルが高い方」に向けて、電子書籍化の技術作業だけを限定して提供しています。

 

【対応内容】
・Word原稿の電子書籍用整形
・自動目次作成(リンク対応)
・KDP登録支援

 

【重要事項】
Kindleではリンク付き目次が必須のため、Wordの自動目次機能で作成します。
そのため、元の目次体裁と異なる場合があります(仕様対応)。

 

【受付条件】
・完成済みWord原稿(.docx)のみ
※編集・執筆・マーケティング支援は対象外

 

【料金】
77,000円(税込)/1件

【補足(参考)】
PR投稿、SNS連携、著者セントラル登録、無料キャンペーン等の出版後施策は顧客側での実施を推奨しています(本サービス対象外)。

※品質維持のため月3件までの限定対応となります。

5.対談・講演・コラボ依頼承ります!

◆NCU合同会社 芳永 尚代表
【Youtube対談】
vol 37 150歳まで生きる、が目標 この人は??
2022/10/12
https://youtu.be/K3L6O4r0qPk?si=whQnCpPSSYz_gTk1
vol 48 今求められる『乗り越え力』とは
2023/1/20
https://youtu.be/ImiBPRyQJc8?si=p0lU-2zHoqmi9mla

 

◆中村 英泰 代表取締役
【Facebook Live対談】
2022年12月18日(日)19:00-19:30
人生100年時代の活き方Live #86

3社対談 笹本勝之 代表取締役
【Facebook Live対談】
2023年11月19日(日)19:00-19:30
好きなことをススメ

◆藤倉 礼亜 代表取締役
【Facebook Live対談】
2023年6月24日(日)21:00-22:00
「乗り越える力」を身につけ遊ビジに生きる!

◆「わかる社長クラブ」AI×マーケティング講演密着レポート
合同会社Two rails 佐藤 元紀 代表取締役
2025/05/21
テーマ:中小企業経営において、AIとどう向き合うか

https://youtu.be/MTCEMzm86fI?si=SHnarjs2q5NsidDk

◆沖縄IT企業講演
2025/06/20
後輩の指導およびモチベーションアップの取り組み
【前編】https://youtu.be/AF8M-gP8fSE?si=5o_3a92fTb2xgeQv
【後編】https://youtu.be/9jT22ZUJdMw?si=pmCcElImwB5nvC8l

◆トライマーケット社福永洋一氏
音声メモAI要約アプリの裏側を全部話す
【前編】https://youtu.be/jxn1tvCV8Gk?si=RmPJhsl0z4mDAoY8
【後編】https://youtu.be/c9hsNOfXHhA?si=6PBLf7rE_1ItmMXO

事業の影響力

これらの活動を通じて、個人や企業の成長をサポートするだけでなく、社会全体への貢献を目指しています。出版やメディア活動によって得られた信頼と実績は、株式会社ラフティの強みであり、多くの方々に価値を届ける基盤となっています。

その他参考

Yahooニュース3度掲載

​『150歳まで生きるが目標。この人は?』奥村 哲次 株式会社ラフティ・代表取締役

経営者育成研究会①

​株式会社ラフティ​ 代表取締役 奥村 哲次    出版社 ‏ : ‎ 国際情報マネジメント (2021/5/1)

CompanyTank2021年5月号

​Meet Tetsuji Okumura, an inspiring entrepreneur who is making a global impact

valiantceo
  • 産経新聞、読売新聞、スポーツ産業新報、Webメディア複数回掲載

  • etc…

  • 仕事に、人生に、プライベートに役立つ、現状の自分を評価するアプリを開発!?

​これからの時代!変化に強い人間でないと、幸せに生きれない?

​「あなたの意識レベルは?」

日替わりメッセージ
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