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  • 【ChatGPTが話題、IT社長が考える2025年とは】約7割から「AIの台頭は企業の存続に影響する」の声 「新しいものに抵抗感が強い人材は淘汰される」と予想

    〜AI時代に「必要とされる人材」の特徴、59.6%が「創意工夫や臨機応変な対応を楽しめる人材」と回答〜 調査サマリー 調査概要 調査概要:IT企業経営者による2025年の未来予想調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2023年5月16日〜同年5月18日 有効回答:ChatGPTについて知っているIT企業経営者104名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 ≪利用条件≫ 1 情報の出典元として「Save The Surf Project」の名前を明記してください。 2 ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。 URL:https://www.laughtey.com/savethesurf 働き方や雇用に関してAIの台頭の影響範囲、「新たなスキルや知識が必要になる」や「デジタルリテラシーの格差が加速する」などの声 「Q1.あなたは、ChatGPTをはじめとするAIの台頭は、2023年において、働き方や雇用に関してどのような影響があると思いますか。(複数回答)」 (n=104)と質問したところ、 「新たなスキルや知識が必要になる」が51.9%、「デジタルリテラシーの格差が加速する」が50.0%、「人間の創意工夫が減る」が25.0% という回答となりました。 ・新たなスキルや知識が必要になる:51.9% ・デジタルリテラシーの格差が加速する:50.0% ・人間の創意工夫が減る:25.0% ・現場社員の仕事が減る:17.3% ・就職が難しくなる:5.8% ・その他:2.9% ・特にない:22.1% ・わからない/答えられない:1.9% IT企業経営者の65.3%が、AIの台頭によって「企業の存続にも影響を与える」と回答 「Q2.あなたは、ChatGPTをはじめとするAIの台頭は、2025年のビジネスシーンにおいて、企業の存続にも影響を与えると思いますか。」 (n=104)と質問したところ、 「非常にそう思う」が28.8%、「ややそう思う」が36.5% という回答となりました。 ・非常にそう思う:28.8% ・ややそう思う:36.5% ・あまりそう思わない:23.1% ・全くそう思わない:8.7% ・わからない/答えられない:2.9% 存続に影響が出ると思う企業の特徴、「デジタル人材が不足している」が50.0%で最多 Q2で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方に、 「Q3.AIの台頭によって、存続に影響が出ると思う企業の特徴を教えてください。(複数回答)」 (n=68)と質問したところ、 「デジタル人材が不足している」が50.0%、「情報感度が低い」が47.1%、「社員のデジタルに対する抵抗感が強い」が36.8% という回答となりました。 ・デジタル人材が不足している:50.0% ・情報感度が低い:47.1% ・社員のデジタルに対する抵抗感が強い:36.8% ・デジタル人材の育成環境が整備されていない:32.4% ・社会情勢の変化に対する対応が遅い:30.9% ・長期的なビジョンが曖昧である:25.0% ・技術投資に対する予算が不足している:22.1% ・セキュリティ対策が不十分である:20.6% ・その他:1.5% ・わからない/答えられない:2.9% 存続に影響が出ると思う企業の特徴、「対面で対応している」や「単純作業を請け負っている」などの声 Q3で「わからない/答えられない」以外に、 「Q4.Q3で回答した以外に、AIの台頭によって、存続に影響が出ると思う企業の特徴があれば、自由に教えてください。(自由回答)」 (n=66)と質問したところ、 「対面で対応している仕事」や「単純作業を請け負っている企業」 など43の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・58歳:対面で対応している仕事。 ・46歳:単純作業を請け負っている企業。 ・58歳:単純作業メインの企業。 ・58歳:新しいものの取込みをしない企業。 ・63歳:DX化が遅れている分野。 ・61歳:アナログの業界でアナログで満足している企業。 ・53歳:IT活用がままならない企業。 IT企業経営者の71.2%が、AIの台頭によって「淘汰されるビジネスパーソンが出てくる」と回答 「Q5.あなたは、AIの台頭によって、2025年に淘汰されるビジネスパーソンが出てくると思いますか。」 (n=104)と質問したところ、 「非常にそう思う」が26.0%、「ややそう思う」が45.2% という回答となりました。 ・非常にそう思う:26.0% ・ややそう思う:45.2% ・あまりそう思わない:19.2% ・全くそう思わない:5.8% ・わからない/答えられない:3.8% 淘汰されると思う人材の特徴、「新しいものに対する抵抗感が強い人材」が63.5%で最多 Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方に、 「Q6.ChatGPTをはじめとするAIの台頭によって、淘汰されると思う人材の特徴について教えてください。(複数回答)」 (n=74)と質問したところ、 「新しいものに対する抵抗感が強い人材」が63.5%、「受け身姿勢で行動している人材」が56.8%、「発想力や想像力が欠如している人材」が50.0% という回答となりました。 ・新しいものに対する抵抗感が強い人材:63.5% ・受け身姿勢で行動している人材:56.8% ・発想力や想像力が欠如している人材:50.0% ・過去の経験やノウハウに頼っている人材:47.3% ・対人コミュニケーション経験が不足している人材:24.3% ・その他:2.7% ・わからない/答えられない:1.4% 必要とされる人材の特徴、約6割が「創意工夫を楽しみながらできる人材」や「現代の変化において臨機応変な対応を楽しめる又は、すぐに行る人材」と回答 「Q7.AIの活用が当たり前となったビジネスシーンにおいて、必要とされると思う人材の特徴を教えてください。(複数回答)」 (n=104)と質問したところ、 「創意工夫を楽しみながらできる人材」が59.6%、「現代の変化において臨機応変な対応を楽しめる又は、すぐに行える人材」が59.6%、「失敗を恐れず、繰り返しチャレンジできる人材」が42.3% という回答となりました。 ・創意工夫を楽しみながらできる人材:59.6% ・現代の変化において臨機応変な対応を楽しめる又は、すぐに行える人材:59.6% ・失敗を恐れず、繰り返しチャレンジできる人材:42.3% ・過去の経験を自身に常に生かしていくライフスタイルを持っている人材:23.1% ・その他:4.8% ・わからない/答えられない:6.7% 今後の一般利用、「検索エンジンがメインで、一部ChatGPTなどのAIを使う」が42.3%で最多 「Q8.あなたは、今後の情報収集に関して「ChatGPTなどのAIを活用した情報収集」と「検索エンジンを活用した情報収集」とでは、どちらの方法がより一般的になると思いますか。」 (n=104)と質問したところ、 「ChatGPTなどのAIがメインで、一部検索エンジンを使う」が33.7%、「検索エンジンがメインで、一部ChatGPTなどのAIを使う」が42.3% という回答となりました。 ・ChatGPTなどのAIしか使わない:9.6% ・ChatGPTなどのAIがメインで、一部検索エンジンを使う:33.7% ・検索エンジンがメインで、一部ChatGPTなどのAIを使う:42.3% ・検索エンジンしか使わない:7.7% ・わからない/あてはまるものはない:6.7% 今後、AIを活用した情報収集がより一般的になると思う理由、「より早く欲しい情報に辿り着けると思うから」が57.8%で最多 Q8で「ChatGPTなどのAIしか使わない」「ChatGPTなどのAIがメインで、一部検索エンジンを使う」と回答した方に、 「Q9.今後、AIを活用した情報収集がより一般的になると思う理由を教えてください。(複数回答)」 (n=45)と質問したところ、 「より早く欲しい情報に辿り着けると思うから」が57.8%、「文章で検索できて便利だと思うから」が42.2%、「より多くのデータから情報が得られると思うから」が40.0% という回答となりました。 ・より早く欲しい情報に辿り着けると思うから:57.8% ・文章で検索できて便利だと思うから:42.2% ・より多くのデータから情報が得られると思うから:40.0% ・直接的に欲しい回答を抽出できると思うから:35.6% ・使用する度に検索精度が高くなると思うから:33.3% ・余計な情報に触れなくて済むと思うから:17.8% ・その他:2.2% ・わからない/答えられない:0.0% 今後、検索エンジンを活用した情報収集がより一般的になると思う理由、「より正確な情報が得られると思うから」や「リアルタイムな情報が得られると思うから」の声 Q8で「検索エンジンがメインで、一部ChatGPTなどのAIを使う」「検索エンジンしか使わない」と回答した方に、 「Q10.今後、検索エンジンを活用した情報収集がより一般的になると思う理由を教えてください。(複数回答)」 (n=52)と質問したところ、 「より正確な情報が得られると思うから」が42.3%、「リアルタイムな情報が得られると思うから」が42.3%、「専門性の高い情報でも得られると思うから」が30.8% という回答となりました。 ・より正確な情報が得られると思うから:42.3% ・リアルタイムな情報が得られると思うから:42.3% ・専門性の高い情報でも得られると思うから:30.8% ・多くの人間が慣れている情報収集の方法だと思うから:21.2% ・セキュリティ面でのリスクが少ないと思うから:13.5% ・その他:11.5% ・わからない/答えられない:0.0% まとめ 今回は、ChatGPTについて知っているIT企業経営者104名を対象に、IT企業経営者による2025年の未来予想調査を実施しました。   ChatGPTをはじめとするAIの台頭によって、今後のビジネスシーンにおいて、デジタル人材不足や情報感度の低さから「企業の存続」に影響が出てくる企業や、新しいものに対する抵抗感が強いビジネスパーソンは淘汰される可能性があるなど、さまざまな影響を懸念しているIT企業経営者が多くいることがわかりました。一方で、 「創意工夫を楽しみながらできる」や「臨機応変な対応を楽しめたり、すぐに行える」 などといった 人材 が、AI活用が当たり前となったビジネスシーンにおいて、必要とされる人材の特徴として挙がりました。  昨今話題のChatGPTをはじめとするAI台頭は、「新たなスキルや知識が必要」や 「デジタルリテラシーの格差の加速」 といった働き方や 雇用に関して大きく影響 が出てくると予想されます。企業の存続や必要とされる人材確保に向けて、うまく情報収集することがカギとなるのではないでしょうか。 Q7であった以下の回答は、今後、どんどん必要になっていく人材となるでしょう! ・創意工夫を楽しみながらできる人材:59.6% ・現代の変化において臨機応変な対応を楽しめる又は、すぐに行える人材:59.6% ・失敗を恐れず、繰り返しチャレンジできる人材:42.3% ・過去の経験を自身に常に生かしていくライフスタイルを持っている人材:23.1% このような人材を作っていく方法は、 奥村哲次 著書 「乗り越え力」 に記載されています。  乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である!技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! Amazon販売ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_9BWD76TC0NY7TRYJ985T ・ 新しい事にどんどん挑戦していくスタイル! サーフボードから始める社会貢献。日本発、エコな透明サーフボード「Sea Through」2023年夏頃デビュー きれいな海が大好きだ。これは、すべてのサーファーの強い思いでしょう。 Sea Throughは、私たちの暮らしの中で利用されているプラスチック素材を 廃棄することなく再利用し、エコなスポーツアクティビティを広げたい。 そんな想いから制作したまったく新しい「透明なサーフボード」。 波が、海が、その目で直接見える まるでボードが存在しないかのようなサーフィン体験を実現します。 詳細はこちら: https://www.laughtey.com/savethesurf 会社概要 会社名 :株式会社ラフティ 設立  :2014年5月 代表者 :奥村 哲次 所在地 :〒272-0146 千葉県市川市広尾1丁目3番14号 事業内容:プロジェクトコントローラー      ITサービス導入コンサルタント      RFI/RFP代行作成      SEおよびPM代行サービス      Salesforce導入      Webサイト作成      Webアプリケーション導入支援      BPO(業務代行サービス)      中古物販(古物商) URL  : https://www.laughtey.com/

  • 産経新聞1面を飾る!

    日本初!透明のサーフボード! 乞うご期待! 一面に書籍【乗り越え力】産経新聞に掲載されています( ・∇・) 【2023年4月29日版】 #産経新聞 愛知・岐阜・三重・石川・富山・福井+兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山の一部の方!必見!永久保存版 自宅10部以上到着🙋‍♂️😅 自身永久保存版にします! もう二度とない事となりそうです! 産経新聞をとられている方、是非ご確認くださいませ! 【2023年4月29日版】です❣️ 最新ニュース! 2023年5月20日より、10日間の30日まで 産経新聞に追加連載! 以下の地域以外に、中国地方、四国地方も含まれています。 是非、お手に! 各種SNSフォローも是非よろしくお願いします。 #新刊 #書籍 #保存版 Amazon「乗り越え力」 https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022 Now On Sale #愛知 #岐阜 #三重 #石川 #富山 #福井 #兵庫 #京都 #滋賀 #奈良 #和歌山

  • プレゼントキャンペーン

    ☆Amazonレビュー大好評の☆ \書籍プレゼントキャンペーン/ 『乗り越え力:僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになった理由』 を10名様にプレゼント! 📪応募方法 1⃣ @laughteycom をフォロー 2⃣ 当ツイートをRT 3⃣ 結果はDMにて連絡 締切は5/31(水)23:59まで! #プレゼント #キャンペーン #自己啓発 詳細はこちら https://onl.sc/yZZn5ES ※過去のリツイート有効です!

  • 【コロナ5類移行、首都圏Z世代の意見は?】8割が「賛成」、理由は「マスクの息苦しさがなくなる」 9割以上が「この夏、アウトドアに挑戦したい」と回答

    透明なサーフボードで美しい海を守る「Save The Surf Project  https://www.laughtey.com/savethesurf 」を実施している、株式会社ラフティ(本社:千葉県市川市、代表者:奥村 哲次)は、アウトドアに興味がある、首都圏在住のZ世代(18歳〜26歳)100名を対象に、コロナ5類に伴う「アウトドア」に関するZ世代の意識調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 ・調査サマリー ・調査概要 調査概要:コロナ5類に伴う「アウトドア」に関するZ世代の意識調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2023年3月27日〜同年3月30日 有効回答:アウトドアに興味がある、首都圏在住のZ世代(18歳〜26歳)100名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 ≪利用条件≫ 1 情報の出典元として「Save The Surf Project」の名前を明記してください。 2 ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。 URL: https://www.laughtey.com/savethesurf ・首都圏在住Z世代の8割が、コロナ5類移行やマスク制限緩和に対して「賛成」  「Q1.あなたは、新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和に対して、どのように受け止めていますか。」 (n=100)と質問したところ、 「非常にポジティブ」が43.0%、「ややポジティブ」が37.0% という回答となりました。 ・非常にポジティブ:43.0% ・ややポジティブ:37.0% ・ややネガティブ:12.0% ・非常にネガティブ:2.0% ・どちらともいえない/答えられない:6.0% ・「賛成」の理由、「息苦しさがなくなる」、「挑戦したかったことに踏み出しやすくなる」など Q1で「非常にポジティブ」「ややポジティブ」と回答した方に、 「Q2.新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和に対して、ポジティブに捉えている理由を教えてください。(複数回答)」( n=80)と質問したところ、 「マスクによる息苦しさがなくなるから」が57.5%、「趣味などの挑戦したかったことに踏み出しやすくなると思うから」が43.8%、「海外ではマスク無しが当たり前の地域もあるから」が41.2% という回答となりました。 ・マスクによる息苦しさがなくなるから:57.5% ・趣味などの挑戦したかったことに踏み出しやすくなると思うから:43.8% ・海外ではマスク無しが当たり前の地域もあるから:41.2% ・ライブやイベントの制限がなくなるから:35.0% ・十分コロナと共存できる社会になっていると思うから:28.7% ・外国人観光客が増え、経済が活性化すると思うから:23.8% ・その他:0.0% ・わからない/答えられない:1.2% ・「気兼ねなく飲みに出られる」や「経済の活性化」などの理由も  Q2で「わからない/答えられない」以外を回答した方、 「Q3.Q2で回答した以外に、新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和に対して、ポジティブに捉えている理由があれば、自由に教えてください。(自由回答)」 (n=79)と質問したところ、 「気兼ねなく飲みに出られる」や「経済の活性化」 など53の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・23歳:コロナ以前の活気ある日本に戻って欲しい。 ・24歳:気兼ねなく飲みに出られる。 ・22歳:メイクが落ちない。 ・24歳:これ以上、過度にコロナを恐れても仕方がないため。 ・21歳:運動のしやすさや安全性が上がるように思われるから。 ・26歳:経済の活性化。 ・22歳:マスクをしないことによって、相手の顔が見れて表情が読み取りやすくなる。 ・コロナ5類移行やマスク制限緩和に対してネガティブに捉えている理由、「結局マスクの着用が必要になると思うから」が57.1%で最多 Q1で「非常にネガティブ」「ややネガティブ」と回答した方に、 「Q4.新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和に対して、ネガティブに捉えている理由を教えてください。(複数回答)」 (n=14)と質問したところ、 「結局今後もマスクの着用が必要になると思うから」が57.1%、「マスクが個人判断になることに不安を感じるから」が50.0%、「医療費が自己負担になることに不安を感じるから」が42.9% という回答となりました。 ・結局今後もマスクの着用が必要になると思うから:57.1% ・マスクが個人判断になることに不安を感じるから:50.0% ・医療費が自己負担になることに不安を感じるから:42.9% ・未だに死亡者数・感染者数が多いから:28.6% ・その他:0.0% ・わからない/答えられない:0.0% ・新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和により、9割以上が「この夏アウトドアに挑戦したい気持ちが高まった」と回答 「Q5.新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和によって、この夏アウトドアに挑戦したい気持ちは高まりましたか。」 (n=100)と質問したところ、 「非常に高まった」が39.0%、「やや高まった」が52.0% という回答となりました。 ・非常に高まった:39.0% ・やや高まった:52.0% ・あまり高まっていない:5.0% ・全く高まっていない:2.0% ・わからない/答えられない:2.0% ・アウトドアに挑戦したい気持ちが高まった理由、「夏マスクの苦しさがなくなるから」や「学生生活を取り戻したいから」などの理由も Q5で「非常に高まった」「やや高まった」と回答した方に、 「Q6.新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和によって、この夏アウトドアに挑戦したい気持ちが高まった理由を教えてください。(自由回答)」 (n=91)と質問したところ、 「夏マスクの苦しさがなくなるから」や「コロナによって奪われた学生生活を取り戻したいから」 など70の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・24歳:行けなかった所に行けるから。 ・22歳:夏マスクの苦しさがなくなるから。 ・21歳:我慢をしていたから。 ・21歳:制限がなくなったことで人目を気にせずアウトドアに行ける。 ・21歳:コロナによって奪われた学生生活を取り戻したいから。 ・25歳:外出しやすくなり、運営する会社なども積極的な販促を行う気がするから。 ・25歳:コロナか蔓延してからインドアの生活を送っていたため、アウトドアでいろんなことに挑戦したいと思った。 ・この夏に挑戦したいアウトドア、「BBQ」、「キャンプ」、「登山」 Q5で「非常に高まった」「やや高まった」と回答した方に、 「Q7.この夏どのようなアウトドアに挑戦したいと考えていますか。(複数回答)」 (n=91)と質問したところ、 「BBQ」が79.1%、「キャンプ」が60.4%、「登山」が45.1% という回答となりました。 ・BBQ:79.1% ・キャンプ:60.4% ・登山:45.1% ・グランピング:45.1% ・サイクリング:30.8% ・川釣り:28.6% ・サーフィン:20.9% ・山菜狩り:14.3% ・その他:1.1% ・わからない/答えられない:0.0% ・サーフィンに挑戦したい理由、「かっこいいから」、「波に乗れたら気持ちよさそうだから」が最多 Q7で「サーフィン」と回答した方に、 「Q8.サーフィンに挑戦したいと考えている理由を教えてください。(複数回答)」 (n=19)と質問したところ、 「かっこいいから」が57.9%、「波に乗れたら気持ちよさそうだから」が57.9%、「綺麗な自然を楽しめると思うから」が42.1% という回答となりました。 ・かっこいいから:57.9% ・波に乗れたら気持ちよさそうだから:57.9% ・綺麗な自然を楽しめると思うから:42.1% ・良い運動になりそうだから:42.1% ・生涯楽しめそうだから:15.8% ・憧れのサーファーがいるから:10.5% ・その他:5.3% ・わからない/答えられない:0% ・アウトドア選びで重視したいこと、「友人と楽しめる」が60.0%、「季節を満喫できる」が57.0% 「Q9.あなたは、アウトドア選びにおいてどのようなことを重視したいと思いますか。(複数回答)」 (n=100)と質問したところ、 「友人と楽しめる」が60.0%、「季節を満喫できる」が57.0%、「コストパフォーマンス(コスパ)が良い」が40.0% という回答となりました。 ・友人と楽しめる:60.0% ・季節を満喫できる:57.0% ・コストパフォーマンス(コスパ)が良い:40.0% ・一人で楽しめる:30.0% ・近場でできる:28.0% ・インスタ映えする:25.0% ・タイムパフォーマンス(タイパ)が良い:24.0% ・その他:0.0% ・特にない:0.0% ・わからない/答えられない:1.0% ・まとめ  今回は、アウトドアに興味がある、首都圏在住のZ世代(18歳〜26歳)100名を対象に、コロナ5類に伴う「アウトドア」に関するZ世代の意識調査を実施しました。  まず、新型コロナウイルスの5類移行やマスクの制限緩和に対して、回答者の8割がポジティブに受け止めていることが分かりました。ポジティブな理由としては、「マスクによる息苦しさがなくなるから」が57.5%で最多、次いで「趣味などの挑戦したかったことに踏み出しやすくなると思うから」などが挙がりました。一方、ネガティブに捉えている方にその理由を聞いたところ、「結局今後もマスクの着用が必要になると思うから」が57.1%で最多となりました。また、コロナの制限緩和によって、9割以上が「この夏アウトドアに挑戦したい気持ちが高まった」と回答しました。具体的なアクティビティーには、「BBQ」、「キャンプ」、「登山」が挙がり、友人と季節を満喫できるアウトドアに関心が高いことが伝わる内容となりました。  今回の調査では、アウトドアに興味を持っているZ世代の多くが、コロナの規制緩和により、友人たちと夏のアウトドアを満喫しようと考えていることが分かりました。アウトドアを楽しむ上で、マスクの着用が求められることは、かなりネガティブに受け止められているようで、これからはマスクを外して、思いきりアクティビティを楽しめるため、夏が待ち遠しいことでしょう。これまで、コロナ禍の影響で学生生活や休暇を楽しめなかったZ世代が、今年こそ夏を満喫できるよう、心から願っております。 ・サーフボードから始める社会貢献。日本発、エコな透明サーフボード「Sea Through」2023年夏頃デビュー きれいな海が大好きだ。これは、すべてのサーファーの強い思いでしょう。 Sea Throughは、私たちの暮らしの中で利用されているプラスチック素材を 廃棄することなく再利用し、エコなスポーツアクティビティを広げたい。 そんな想いから制作したまったく新しい「透明なサーフボード」。 波が、海が、その目で直接見える まるでボードが存在しないかのようなサーフィン体験を実現します。 詳細はこちら: https://www.laughtey.com/savethesurf ・書籍も発売中!僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになれた理由とは  乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である!技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! Amazon販売ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_9BWD76TC0NY7TRYJ985T ・ラフティの活動内容が海外メディア掲載 ●アメリカ バリアントCEO 有志ある経営者たち(valiant ceo) https://valiantceo.com/tetsuji-okumura/ ●アメリカ健康、時事情報、文化、ライフスタイル特集ワオスタイルズ The Wow Styles https://www.thewowstyle.com/you-can-overcome-any-hardships-and-live-to-your-fullest-tetsuji-okumura-shares-his-inspiring-journey/ ・■会社概要 会社名 :株式会社ラフティ 設立  :2014年5月 代表者 :奥村 哲次 所在地 :〒272-0146 千葉県市川市広尾1丁目3番14号 事業内容:プロジェクトコントローラー      ITサービス導入コンサルタント      RFI/RFP代行作成      SEおよびPM代行サービス      Salesforce導入      Webサイト作成      Webアプリケーション導入支援      BPO(業務代行サービス)      中古物販(古物商) URL  : https://www.laughtey.com/

  • 【「大切な海を次世代に残したい!」サーファー調査】ボード選びのポイント、第1位は「デザイン」重視も 約8割が「環境に配慮した素材」を選びたい意向に

    透明なサーフボードで美しい海を守る「Save The Surf Project  https://www.laughtey.com/savethesurf 」を実施している、株式会社ラフティ(本社:千葉県市川市、代表者:奥村 哲次)は、日常的にInstagramを利用する、環境意識の高い歴3年以上のサーファー106名に対し、サーファーのボード選びに関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 ・調査サマリー ・ 調査概要 調査概要:サーファーのボード選びに関する実態調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2023年2月14日〜同年2月15日 有効回答:日常的にInstagramを利用する、環境意識の高い歴3年以上のサーファー106名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 ≪利用条件≫ 1 情報の出典元として「Save The Surf Project」の名前を明記してください。 2 ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。 URL: https://www.laughtey.com/savethesurf サーフボードを選ぶ際の重視ポイント、「デザイン」が63.7%で最多  「Q1.あなたがサーフボードを選ぶ際に、重視するポイントを教えてください。(複数回答)」 (n=106)と質問したところ、 「デザイン」が63.2%、「サイズや重量などの機能」が59.4%、「耐久性の高さ」が48.1% という回答となりました。 ・デザイン:63.2% ・サイズや重量などの機能:59.4% ・耐久性の高さ:48.1% ・コストパフォーマンス:47.2% ・自分好みの形状:45.3% ・環境への負荷が少ない素材:30.2% ・その他:1.9%  ー48歳:メーカー  ー35歳:色 ・わからない/答えられない:3.8% 他にも「サーフボードのコンセプト」や「人があまり持っていない」などを重視するサーファーも  Q1で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、 「Q2.Q1で回答した以外に、サーフボードを選ぶ際に、重視するポイントがあれば、自由に教えてください。(自由回答)」 (n=102)と質問したところ、 「サーフボードのコンセプト」や「人があまり持っていない」 など77の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・40歳:サーフボードのコンセプト。 ・51歳:所有欲が満足するもの、人があまり持っていないところ。 ・51歳:ショップのお薦め。 ・42歳:メーカー。 ・57歳:好きなサーファーが使っているかどうか。 ・54歳:視認性とボード自体の評価が高いこと。 ・57歳:抵抗が少ない形状。 ・37歳:表面がしなやかで触り心地がいい。 デザインを重視する理由、6割以上が「個性を出せるから」や「モチベーションが上がるから」と回答  Q1で「デザイン」と回答した方に、 「Q3.サーフボードを選ぶ際に、デザインを重視する理由を教えてください。(複数回答)」 (n=67)と質問したところ、 「個性を出せるから」が67.2%、「モチベーションが上がるから」が62.7%、「心が満たされるから」が53.7% という回答となりました。 ・個性を出せるから:67.2% ・モチベーションが上がるから:62.7% ・心が満たされるから:53.7% ・周りからの注目を浴びたいから:28.4% ・インスタ映えするから:25.4% ・その他:1.5%  ー48歳:乗り味 ・わからない/答えられない:3.0% 好きなサーフボードのデザイン、「スタイリッシュ」が41.8%で最多  Q1で「デザイン」と回答した方に、 「Q4.あなたの最も好きなサーフボードのデザインを教えてください。」 (n=67)と質問したところ、 「スタイリッシュ」が41.8%、「シンプル」が16.4%、「レトロ、クラシカル」が16.4% という回答となりました。 ・スタイリッシュ:41.8% ・シンプル:16.4% ・レトロ、クラシカル:16.4% ・ウッド:11.9% ・ポップ:6.0% ・奇抜、個性的:6.0% ・その他:0.0% ・わからない/答えられない:1.5% サーフボード選びにおいて、約8割が「環境に配慮した素材であるかどうか」を意識したい意向  「Q5.あなたは、今後サーフボードを選ぶ際に、環境に配慮した素材であるかどうかを意識していきたいと思いますか。」 (n=106)と質問したところ、 「非常にそう思う」が29.3%、「ややそう思う」が46.2% という回答となりました。 ・非常にそう思う:29.3% ・ややそう思う:46.2% ・あまりそう思わない:15.1% ・全くそう思わない:2.8% ・わからない/答えられない:6.6% 理由として、約7割が「綺麗な海を守ることにつながると思うから」や「身近なところから社会に貢献したいから」と回答  Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方に、 「Q6.今後サーフボードを選ぶ際に、環境に配慮した素材であるかどうかを意識していきたいと思う理由を教えてください。(複数回答)」 (n=80)と質問したところ、 「綺麗な海を守ることにつながると思うから」が70.0%、「身近なところから社会に貢献したいから」が66.2%、「ビーチでゴミを見ることが多いから」が48.8% という回答となりました。 ・綺麗な海を守ることにつながると思うから:70.0% ・身近なところから社会に貢献したいから:66.2% ・ビーチでゴミを見ることが多いから:48.8% ・これまで意識したことがなかったから:11.2% ・その他:1.2% ・わからない/答えられない:0.0% 他にも「大切な海を次世代の人たちにも残したい」や「環境に優しいサーファーでありたい」などの理由も  Q6で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、 「Q7.Q6で回答した以外に、今後サーフボードを選ぶ際に、環境に優しいことを意識していきたいと思う理由があれば、自由に教えてください。(自由回答)」 (n=80)と質問したところ、 「大切な海を次世代の人たちにも残したい」や「環境に優しいサーファーでありたい」 など54の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・57歳:環境に優しいサーファーでありたい。 ・47歳:サーフィンは自然相手にするスポーツなのでいつまでも楽しめる海であってほしいし、その大切な海を次世代の人たちにも残したいから。 ・56歳:海で遊ぶ自分たちも環境を保護するための取り組みをしていく義務があると思う。 ・40歳:SDGsの時代だから。 ・51歳:自分達の時代で、環境を終わらせる事はいけないと思って。 ・45歳:ゴミをなくしたい。 ・40歳:環境に配慮しながら楽しみたい。 ・40歳:サーファーのイメージが悪いから。 7割以上が、海の上を歩いているような気分になる再利用プラスチック素材の「透明なサーフボート」に興味  「Q8.あなたは、プラスチック素材を再利用した、海の上を歩いているような気分になる「透明なサーフボート」に興味がありますか。」 (n=106)と質問したところ、 「非常に興味がある」が31.1%、「やや興味がある」が43.4% という回答となりました。 ・非常に興味がある:31.1% ・やや興味がある:43.4% ・あまり興味がない:16.0% ・全く興味がない:5.7% ・わからない/答えられない:3.8% 「透明なサーフボート」への興味理由、「爽快感がありそうだから」が63.3%で最多  Q8で「非常に興味がある」「やや興味がある」と回答した方に、 「Q9.プラスチック素材を再利用した、海の上を歩いているような気分になる「透明なサーフボート」に興味がある理由を教えてください。(複数回答)」 (n=79)と質問したところ、 「爽快感がありそうだから」が63.3%、「サーフィンをしながら社会貢献できると思うから」が45.6%、「透明なサーフボードは珍しいと思うから」が38.0% という回答となりました。 ・爽快感がありそうだから:63.3% ・サーフィンをしながら社会貢献できると思うから:45.6% ・透明なサーフボードは珍しいと思うから:38.0% ・インスタ映えしそうだから:25.3% ・その他:0.0% ・わからない/答えられない:2.5% まとめ  今回は、日常的にInstagramを利用する、環境意識の高い歴3年以上のサーファー106名に対し、サーファーのボード選びに関する実態調査を実施しました。  インスタグラムを利用するサーファーが、ボードを選ぶ際に重視するポイントは、 「個性を出せる」や「モチベーションが上がる」 などの理由から「デザイン」が63.2%で最多でした。また、 7割以上のサーファーが、海の上を歩いているような気分になる再利用プラスチック素材でできた「透明なサーフボート」に興味 を示しました。興味がある理由としては、「爽快感がありそう」「サーフィンをしながら社会貢献ができる」などの声が挙げられています。  今回の調査では、日常的にInstagramを利用するサーファーの中では、ボード選びにおいて「デザイン」を重視する傾向にあることが分かりました。デザインの他にも機能を重視する声も多数挙がりましたが、海のゴミが問題視される今、ボード選びにおいても「環境に配慮した素材かどうか」を考慮する必要性を感じているようです。  しかしながら、お気に入りのデザインのボードはサーフィンのコンディションや楽しみを高める要素もあり、環境に配慮した素材であると同時にデザイン性・見栄えも大切にしたいと思うサーファーは多いのではないでしょうか。社会貢献の活動は一人一人が身近なところから実施することが重要であり、エコアイテムの購入による社会貢献への実感と共に、購入したエコアイテムがお気に入りのデザインであればより満足度は高く、より長く大切に愛用されるのではないでしょうか。 サーフボードから始める社会貢献。日本発、エコな透明サーフボード「Sea Through」2023年夏頃デビュー きれいな海が大好きだ。これは、すべてのサーファーの強い思いでしょう。 Sea Throughは、私たちの暮らしの中で利用されているプラスチック素材を 廃棄することなく再利用し、エコなスポーツアクティビティを広げたい。 そんな想いから制作したまったく新しい「透明なサーフボード」。 波が、海が、その目で直接見える まるでボードが存在しないかのようなサーフィン体験を実現します。 詳細はこちら: https://www.laughtey.com/savethesurf 書籍も発売中!僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになれた理由とは 乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である!技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! Amazon販売ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_9BWD76TC0NY7TRYJ985T ラフティの活動内容が海外メディア掲載 ●アメリカ バリアントCEO 有志ある経営者たち(valiant ceo) https://valiantceo.com/tetsuji-okumura/ ●アメリカ健康、時事情報、文化、ライフスタイル特集ワオスタイルズ The Wow Styles https://www.thewowstyle.com/you-can-overcome-any-hardships-and-live-to-your-fullest-tetsuji-okumura-shares-his-inspiring-journey/ 会社概要 会社名 :株式会社ラフティ 設立  :2014年5月 代表者 :奥村 哲次 所在地 :〒272-0146 千葉県市川市広尾1丁目3番14号 事業内容:プロジェクトコントローラー      ITサービス導入コンサルタント      RFI/RFP代行作成      SEおよびPM代行サービス      Salesforce導入      Webサイト作成      Webアプリケーション導入支援      BPO(業務代行サービス)      中古物販(古物商) URL  : https://www.laughtey.com/

  • ランキング1位

    なななんと( ゚Д゚) 週刊1位!ではないですか!!! ビジネス書ランキング1位 #ブックファースト新宿店 ありがとうございます(^_-)-☆ 3か所にランキング配置( ゚Д゚) めっちゃ売れてる✌️🥺🙇‍♂️🙏 最高です㊗️❣️ 編集社の皆さん、ご連絡ありがとうございます。 ブックファースト新宿店に見に行かせて頂きました(^^)/ 励みになります( ^)o(^ ) 未だ手に取っていない方も是非お手に~(^_-)-☆ どんな本か? Amazonレビューより抜粋 ・挑戦する事の大切さ ・若い起業家やビジネスパーソンには是非読んでもらいたい ・生きる指針になる一冊 ・悩んでいる方に一度読んでほしい ・たくさんの勇気をもらえました ・経営と人生の指南本 ・新年に読むには最適な本 ・本が苦手な人でもすらすら読める一冊 ・苦境の時の考え方がとても勉強になりました ・子どもにも読ませたい! ・若い頃から身に付けておくこと ・人生が面白くないと思った経験がある方 ・人生に迷ったことがある方 ・読んだあとにも爽快感 ・やる気が湧いてくる ・熱意だけでなく合理的な思考法 ・実際の業務で参考なる考え方 ・目の前の問題が悩むべきものかを見極める判断力 ・複雑な問題を優しい課題から片付ける整理力 ・単純で苦しいものを楽しくする変換力 ・一歩踏み出せなかった自分に喝をいれてもらえました ・ビジネス自己啓発書としてはかなりの良書 ・困難な時代だけど前向きな勇気がもらえる。 ・「人生に訪れる、困難や苦難」を乗り越える力を獲得するためのバイブル ・「小さな挑戦から始め、以前の自分から一歩成長する」 #ブックファースト新宿店 ビジネス書ランキング1位 Amazon「乗り越え力」 https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022 Now On Sale 電子書籍は、1/31~ 透明なサーフボードで美しい海を守る Save The Surf Project  https://www.laughtey.com/savethesurf #サーフ #サーフィン #amzon #楽天ブックス #電子書籍 #書籍 #書籍推薦 #書店 #新刊情報 #新刊ニュース #SaveTheSurf #STS #SeaThrough #SDGs #Surf #Surfing #laughteycom #人のために何ができるか

  • 約6割のサーファーが「サーフィンが本当は良いもの」だと、本質的に理解してもらえない葛藤を感じた経験あり

    全文は以下 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000108569.html 悲しい現実が・・・_| ̄|○ しかし、ラフティは・・・ 透明なサーフボードで美しい海を守る Save The Surf Project https://www.laughtey.com/savethesurf を実施する、株式会社ラフティ(本社:千葉県市川市、代表者:奥村 哲次)は、 歴10年以上のベテランサーファー101名に対し、 サーフィンの教育効果に関する実態調査を実施いたしましたので、 お知らせいたします。 「Q5.サーフィンが本当は良いものだと、世間で本質的に理解してもらえないという葛藤を感じた経験はありますか。」 (n=104)と質問したところ、 「かなりもある」が17.4%、「ややある」が41.3% という回答となりました。 ・かなりもある:17.4% ・ややある:41.3% ・あまりない:30.8% ・全くない:7.7% ・わからない/答えられない:2.9% サーファーの「チャラチャラしている」や「ゴミを捨てていると思われる」イメージを払しょくしたいとの声多数  Q5で「かなりある」「ややある」と回答した方に、 「Q6.具体的にどのような払拭したいイメージがありますか。(自由回答)」 (n=61)と質問したところ、 「チャラチャラしたイメージ」や「ゴミを捨てていると思われる」 など51の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・50歳:チャラチャラしたイメージ。 ・43歳:ゴミを捨てていると思われる。 ・46歳:良い大人が水遊びしてると思われる。 ・47歳:海で揉め事を起こす人達が結構いる。 ・45歳:やってる人の風貌など偏見の目。 ・49歳:サーファーの柄の悪さ、品のなさ。 ・49歳:若者だけが行うというイメージ。 ・52歳:昔からのサーフカルチャーのイメージ。 73.1%が、サーフィンは「子どもたちの教育に効果的」と回答 「Q7.あなたは、サーフィンは子どもたちの教育に効果的だと思いますか。」 (n=104)と質問したところ、 「非常にそう思う」が33.7%、「ややそう思う」が39.4% という回答となりました。 ・非常にそう思う:33.7% ・ややそう思う:39.4% ・あまりそう思わない:16.3% ・全くそう思わない:5.8% ・わからない/答えられない:4.8% サーフィンで得た学びを「子どもの教育」に活かすサーファーは72.5%も  Q7で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方に、 「Q8.実際に、サーフィンで得た学びを子どもの教育に活かしていますか。」 (n=76)と質問したところ、 「活かしている」が23.8%、「やや活かしている」が48.7% という回答となりました。 ・活かしている:23.8% ・やや活かしている:48.7% ・あまり活かしていない:19.7% ・全く活かしていない:6.6% ・わからない/答えられない:1.3% 子どもの教育に活かす場面として、約7割が「自然や命の大切さの教育」や「自然体験」を実施  Q8で「活かしている」「やや活かしている」と回答した方に、 「Q9.サーフィンで得た学びをどのように子どもの教育に活かしているか、具体的に教えてください。(複数回答)」 (n=55)と質問したところ、 「自然や命の大切さを教えている」が74.5%、「自然体験を積極的にさせている」が69.1%、「子どもの身体能力の向上」が50.9% という回答となりました。 ・自然や命の大切さを教えている:74.5% ・自然体験を積極的にさせている:69.1% ・子どもの身体能力の向上:50.9% ・ごみのリサイクルに関する知識を教えている:38.2% ・日常生活でできる環境保全の取り組みを一緒に行っている:30.9% ・その他:1.8%  ー53歳:譲り合い ・わからない/答えられない:0.0% 子どもの教育として「サーフィンと海を一例として他の自然環境についても話ができる」との意見も  Q9で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、 「Q10.Q9で回答した以外に、子どもの教育に活かしていることがあれば、自由に教えてください。(自由回答)」 (n=55)と質問したところ、 「サーフィンと海を一例として他の自然環境についても話ができる」や「生き物と人の関係性を伝える努力」 など36の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・52歳:サーフィンと海を一例として他の自然環境についても話ができる。 ・51歳:生き物と人の関係性を伝える努力。 ・47歳:街にゴミを捨てると海に流れ着くので、街でポイ捨てをさせない様に教育している。 ・43歳:ゴミを捨てないで拾う側になる。 ・46歳:海洋学。 ・48歳:自然の怖さ。 ・42歳:全身の筋力、体幹、バランス感覚、水に慣れさせるなど。 ・49歳:きれいな海を保つにはどうしたら良いか一緒に考えている。 まとめ  今回は、小・中学生の子どものいる、ベテラン(歴10年以上の)サーファー104名に対し、サーフィンの教育効果に関する実態調査を実施しました。  ベテランサーファーの約8割が、サーフィンを通して「環境問題への意識の高まり」を実感していることが分かりました。さらに、7割以上がサーフィンで得た学びを「子どもの教育」に活かしている事実も伺えました。実際に子どもの教育に活かす場面を尋ねたところ、約7割が「自然や命の大切さの教育」や「自然体験」を実施しているようです。  サーフィンの活動自体が、周囲や社会的なイメージが良くないことが多い一方で、今回の調査ではサーフィンをすることで環境への配慮の気持ちが芽生えることが明らかになりました。サーフィンを愛することは海を愛することに繋がり、海に入ることで地球温暖化やゴミ問題を目や肌で感じ、より自分事に捉えられているのではないでしょうか。また、サーフィン好きの多くが、海辺でのごみ拾いの活動の参加率が高いことも分かりました。サーフィン歴が長ければ長いほど、我が子にもより自然や海に触れさせたいと考えており、サーファーの子どもは環境問題を意識する場面が多いようです。世間の持つサーファーのイメージは、環境問題が叫ばれていなかった過去の産物なのかもしれません。 サーフィンは教育にも効果的!日本発の透明サーフボード「Sea Through」2023年春~デビュー きれいな海が大好きだ。これは、すべてのサーファーの強い思いでしょう。 Sea Throughは、私たちの暮らしの中で利用されているプラスチック素材を 廃棄することなく再利用し、エコなスポーツアクティビティを広げたい。 そんな想いから制作したまったく新しい「透明なサーフボード」。 波が、海が、その目で直接見える まるでボードが存在しないかのようなサーフィン体験を実現します。 「Save The Surf Project」資料請求はこちら: https://www.laughtey.com/savethesurf ラフティの活動内容が海外メディア掲載 ●アメリカ バリアントCEO 有志ある経営者たち(valiant ceo) https://valiantceo.com/tetsuji-okumura/ ●アメリカ健康、時事情報、文化、ライフスタイル特集 ワオスタイルズ(The Wow Styles) https://www.thewowstyle.com/you-can-overcome-any-hardships-and-live-to-your-fullest-tetsuji-okumura-shares-his-inspiring-journey/ 書籍も発売中!STSの事も沢山記載しております(^_-)-☆ 「乗り越え力」僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになれた理由とは 乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である!技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! Amazon販売ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_9BWD76TC0NY7TRYJ985T

  • 書籍対談インタビュー❣

    機会提供:NCU合同会社 芳永 尚様 総合司会:フリーアナウンサー 髙橋 明美様 今回は、「経営者育成研究会」登壇2回目となり、 書籍を発売致しましたので、そのインタビュー対談として、登壇致しました。 今求められる『乗り越え力』とは?をテーマに 弊社が、PRTIMESで実態調査をさせて頂きました内容が、 ターゲットとなり得ると思い回答し、その内容も書籍に記載しております。 <8割以上>就職氷河期世代の男性会社員、仕事・キャリアに「モヤモヤ」を抱える実態 『昇進した先に希望が無い』『弟の方が稼ぎがいい』などと悲観 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000108569.html 調査結果として 就職氷河期世代の71.9%が、「行きたい会社が見つからない/やりたいことが見つからない」と悩んだ経験あり とあるが、書籍によると、そんな天職のようなものはないと、言っています。 嫌な仕事や単調な仕事を如何に工夫して、時間短縮し、楽しいをつくる事で、 仕事を困難と捉えないマインドを持ち、乗り越えていく事が重要だと伝えています。 また、今後の活動の中で、私は、 透明なサーフボードで美しい海を守る 「Save The Surf プロジェクト」 https://www.laughtey.com/savethesurf を立ち上げ、さらにPRTIMESの実態調査で、以下の結果を出しています。 ベテランサーファーの約8割がサーフィンを通して「環境問題への意識が高まり」を実感 73.1%がサーフィンは「子どもの教育」に効果的と回答 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000108569.html 調査結果として 子どもの教育として「サーフィンと海を一例として他の自然環境についても話ができる」との意見も サーフィンの活動自体が、周囲や社会的なイメージが良くないことが多い一方で、今回の調査ではサーフィンをすることで環境への配慮の気持ちが芽生えることが明らかになりました。サーフィンを愛することは海を愛することに繋がり、海に入ることで地球温暖化やゴミ問題を目や肌で感じ、より自分事に捉えられているのではないでしょうか。また、サーフィン好きの多くが、海辺でのごみ拾いの活動の参加率が高いことも分かりました。サーフィン歴が長ければ長いほど、我が子にもより自然や海に触れさせたいと考えており、サーファーの子どもは環境問題を意識する場面が多いようです。世間の持つサーファーのイメージは、環境問題が叫ばれていなかった過去の産物なのかもしれません。 また、この情報を共有し、研鑽し、成長を皆に育んでいくという、素晴らしい考えの元 本イベントを設立されております。 皆さん、是非、Facebookフォローをお願い致しま~す。 楽しいトークイベントを見る事ができると思いま~す。 今回は、2022/1/16 第48回 「今求められる『乗り越え力』とは? 」 よければ、見てくださいね~(^^)/ 詳細は、芳永さん「経営者育成研究会」youtube https://www.youtube.com/watch?v=ImiBPRyQJc8&t=19s 感想コメント・SNSシェアなど頂けたら嬉しいで~す。 お手柔らかにお願い申し上げます。 前回動画もどうぞ(^_-)-☆  2022/10/12 第37回 「150歳まで生きるが目標 この人は?? 」 https://www.youtube.com/watch?v=K3L6O4r0qPk #精巣腫瘍 #胎児性がん #ステージ3 #サーフ #サーフィン #amzon #楽天ブックス #書籍 #書籍推薦 #書店 #新刊情報 #新刊ニュース #SaveTheSurf #STS #SeaThrough #SDGs #Surf #Surfing #laughteycom #人のために何ができるか

  • ベテランサーファーの約8割がサーフィンを通して「環境問題への意識が高まり」を実感 73.1%がサーフィンは「子どもの教育」に効果的と回答

    透明なサーフボードで美しい海を守る「Save The Surf Project  https://www.laughtey.com/savethesurf 」を実施する、株式会社ラフティ(本社:千葉県市川市、代表者:奥村 哲次)は、は、歴10年以上のベテランサーファー101名に対し、サーファーの社会貢献に関する意識調査を実施いたしましたので、お知らせいたします。 調査概要 調査概要:サーフィンの教育効果に関する実態調査 調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査 調査期間:2022年9月27日〜同年9月29日 有効回答:小・中学生の子どものいる、ベテラン(歴10年以上の)サーファー104名 ※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。 ≪利用条件≫ 1 情報の出典元として「Save The Surf Project」の名前を明記してください。 2 ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。 URL: https://www.laughtey.com/savethesurf 約8割が、サーフィンを通して「環境問題への意識の高まり」を実感  「Q1.あなたは、サーフィンを通して環境問題への意識が高またと感じていますか。」 (n=104)と質問したところ、 「非常にそう感じる」が47.2%、「ややそう感じる」が32.7% という回答となりました。 ・非常にそう感じる:47.2% ・ややそう感じる:32.7% ・あまりそう感じない:14.4% ・全くそう感じない:1.9% ・わからない/答えられない:3.8% 環境問題への意識が高まった理由として、83.1%が「海・浜辺のゴミを目にする機会が増えたから」と回答  Q1で「非常にそう感じる」「ややそう感じる」と回答した方に、 「Q2.サーフィンを通して環境問題への意識が高まった理由を教えてください。(複数回答)」 (n=83)と質問したところ、 「海・浜辺のゴミを目にする機会が増えたから」が83.1%、「自然が身近に感じられるようになったから」が68.7%、「綺麗な海の景観を保ちたいから」が67.5% という回答となりました。 ・海・浜辺のゴミを目にする機会が増えたから:83.1% ・自然が身近に感じられるようになったから:68.7% ・綺麗な海の景観を保ちたいから:67.5% ・綺麗な海でサーフィンをしたいから:61.4% ・環境に気を遣うサーフィン仲間が多いから:30.1% ・その他:0.0% ・わからない/答えられない:0.0% 他にも「綺麗な海を子供達にも見て欲しい」や「裸足で浜辺を歩くといつもゴミで怪我をする」などの理由も  Q2で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、 「Q3.Q2で回答した以外に、サーフィンを通して環境問題への意識が高まった理由があれば、自由に教えてください。(自由回答)」 (n=83)と質問したところ、 「綺麗な海を子供達にも見て欲しい」や「裸足で浜辺を歩くといつもゴミで怪我をする」 など59の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・46歳:綺麗な海を子供達にも見て欲しい。 ・48歳:裸足で浜辺を歩くといつもゴミで怪我をする。 ・43歳:温暖化で波の動きが変わった。 ・51歳:人間も生物も共存していくためには環境を守る必要があると感じたから。 ・50歳:行ったことのある国や地方の海と普段通う海の綺麗さの差の大きさを実感した。 ・49歳:東日本大地震による放射能汚染や津波による地形変動など、サーファーの安全性の不安が高まったから。 ・55歳:日本全国で、もっと観光や漁業の資源活用をレベルアップして欲しい。 ・40歳:ローカルの人達が、海上がりなどにゴミ拾いをしてたのを見て尊敬したから。 日常生活の中で、地球環境のために「プラスチックごみの削減」や「定期的な海・浜辺の清掃」、「リサイクル活動への参加」などを実施  「Q4.地球環境のために、あなたが日常生活の中で行っていることがあれば教えてください。(複数回答)」 (n=104)と質問したところ、 「エコバックの活用など、プラスチックごみの削減」が62.5%、「定期的な海・浜辺の清掃」が42.3%、「リサイクル活動への参加」が41.3% という回答となりました。 ・エコバックの活用など、プラスチックごみの削減:62.5% ・定期的な海・浜辺の清掃:42.3% ・リサイクル活動への参加:41.3% ・清掃ボランティアへの参加:36.5% ・海のエコラベルが貼られた水産物を積極的に選ぶ:20.2% ・その他:1.0%  ー49歳:生活用の油を流さない。油を拭き取る。 ・答えたくない:2.9% ・わからない/特にない:11.5% 約6割のサーファーが「サーフィンが本当は良いもの」だと、本質的に理解してもらえない葛藤を感じた経験あり 「Q5.サーフィンが本当は良いものだと、世間で本質的に理解してもらえないという葛藤を感じた経験はありますか。」 (n=104)と質問したところ、 「かなりもある」が17.4%、「ややある」が41.3% という回答となりました。 ・かなりもある:17.4% ・ややある:41.3% ・あまりない:30.8% ・全くない:7.7% ・わからない/答えられない:2.9% サーファーの「チャラチャラしている」や「ゴミを捨てていると思われる」イメージを払しょくしたいとの声多数  Q5で「かなりある」「ややある」と回答した方に、 「Q6.具体的にどのような払拭したいイメージがありますか。(自由回答)」 (n=61)と質問したところ、 「チャラチャラしたイメージ」や「ゴミを捨てていると思われる」 など51の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・50歳:チャラチャラしたイメージ。 ・43歳:ゴミを捨てていると思われる。 ・46歳:良い大人が水遊びしてると思われる。 ・47歳:海で揉め事を起こす人達が結構いる。 ・45歳:やってる人の風貌など偏見の目。 ・49歳:サーファーの柄の悪さ、品のなさ。 ・49歳:若者だけが行うというイメージ。 ・52歳:昔からのサーフカルチャーのイメージ。 73.1%が、サーフィンは「子どもたちの教育に効果的」と回答 「Q7.あなたは、サーフィンは子どもたちの教育に効果的だと思いますか。」 (n=104)と質問したところ、 「非常にそう思う」が33.7%、「ややそう思う」が39.4% という回答となりました。 ・非常にそう思う:33.7% ・ややそう思う:39.4% ・あまりそう思わない:16.3% ・全くそう思わない:5.8% ・わからない/答えられない:4.8% サーフィンで得た学びを「子どもの教育」に活かすサーファーは72.5%も  Q7で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方に、 「Q8.実際に、サーフィンで得た学びを子どもの教育に活かしていますか。」 (n=76)と質問したところ、 「活かしている」が23.8%、「やや活かしている」が48.7% という回答となりました。 ・活かしている:23.8% ・やや活かしている:48.7% ・あまり活かしていない:19.7% ・全く活かしていない:6.6% ・わからない/答えられない:1.3% 子どもの教育に活かす場面として、約7割が「自然や命の大切さの教育」や「自然体験」を実施  Q8で「活かしている」「やや活かしている」と回答した方に、 「Q9.サーフィンで得た学びをどのように子どもの教育に活かしているか、具体的に教えてください。(複数回答)」 (n=55)と質問したところ、 「自然や命の大切さを教えている」が74.5%、「自然体験を積極的にさせている」が69.1%、「子どもの身体能力の向上」が50.9% という回答となりました。 ・自然や命の大切さを教えている:74.5% ・自然体験を積極的にさせている:69.1% ・子どもの身体能力の向上:50.9% ・ごみのリサイクルに関する知識を教えている:38.2% ・日常生活でできる環境保全の取り組みを一緒に行っている:30.9% ・その他:1.8%  ー53歳:譲り合い ・わからない/答えられない:0.0% 子どもの教育として「サーフィンと海を一例として他の自然環境についても話ができる」との意見も  Q9で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、 「Q10.Q9で回答した以外に、子どもの教育に活かしていることがあれば、自由に教えてください。(自由回答)」 (n=55)と質問したところ、 「サーフィンと海を一例として他の自然環境についても話ができる」や「生き物と人の関係性を伝える努力」 など36の回答を得ることができました。 <自由回答・一部抜粋> ・52歳:サーフィンと海を一例として他の自然環境についても話ができる。 ・51歳:生き物と人の関係性を伝える努力。 ・47歳:街にゴミを捨てると海に流れ着くので、街でポイ捨てをさせない様に教育している。 ・43歳:ゴミを捨てないで拾う側になる。 ・46歳:海洋学。 ・48歳:自然の怖さ。 ・42歳:全身の筋力、体幹、バランス感覚、水に慣れさせるなど。 ・49歳:きれいな海を保つにはどうしたら良いか一緒に考えている。 まとめ  今回は、小・中学生の子どものいる、ベテラン(歴10年以上の)サーファー104名に対し、サーフィンの教育効果に関する実態調査を実施しました。  ベテランサーファーの約8割が、サーフィンを通して「環境問題への意識の高まり」を実感していることが分かりました。さらに、7割以上がサーフィンで得た学びを「子どもの教育」に活かしている事実も伺えました。実際に子どもの教育に活かす場面を尋ねたところ、約7割が「自然や命の大切さの教育」や「自然体験」を実施しているようです。  サーフィンの活動自体が、周囲や社会的なイメージが良くないことが多い一方で、今回の調査ではサーフィンをすることで環境への配慮の気持ちが芽生えることが明らかになりました。サーフィンを愛することは海を愛することに繋がり、海に入ることで地球温暖化やゴミ問題を目や肌で感じ、より自分事に捉えられているのではないでしょうか。また、サーフィン好きの多くが、海辺でのごみ拾いの活動の参加率が高いことも分かりました。サーフィン歴が長ければ長いほど、我が子にもより自然や海に触れさせたいと考えており、サーファーの子どもは環境問題を意識する場面が多いようです。世間の持つサーファーのイメージは、環境問題が叫ばれていなかった過去の産物なのかもしれません。 サーフィンは教育にも効果的!日本発の透明サーフボード「Sea Through」2023年春~デビュー きれいな海が大好きだ。これは、すべてのサーファーの強い思いでしょう。 Sea Throughは、私たちの暮らしの中で利用されているプラスチック素材を 廃棄することなく再利用し、エコなスポーツアクティビティを広げたい。 そんな想いから制作したまったく新しい「透明なサーフボード」。 波が、海が、その目で直接見える まるでボードが存在しないかのようなサーフィン体験を実現します。 「Save The Surf Project」資料請求はこちら: https://www.laughtey.com/savethesurf ラフティの活動内容が海外メディア掲載 ●アメリカ バリアントCEO 有志ある経営者たち(valiant ceo) https://valiantceo.com/tetsuji-okumura/ ●アメリカ健康、時事情報、文化、ライフスタイル特集 ワオスタイルズ(The Wow Styles) https://www.thewowstyle.com/you-can-overcome-any-hardships-and-live-to-your-fullest-tetsuji-okumura-shares-his-inspiring-journey/ 書籍も発売中!STSの事も沢山記載しております(^_-)-☆ 「乗り越え力」僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになれた理由とは 乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である!技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! 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  • 「仕事とプライベートを分ける必要はない」 フリーランスで年商1億稼ぐ男の仕事術

    34歳のときに精巣がんが見つかり、手術。その2年後に独立し、自らのビジネスを立ち上げ、現在は代表者一人の法人で1 億円に迫る年商を達成。 『乗り越え力: 僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになった理由』 (日本ビジネス出版刊)には、幾多の困難に向き合い、乗り越えてきた著者の奥村哲次氏の半生と考え方がつづられている。 なぜ困難を乗り越えられたのか。そして、仕事に追われることなく、趣味のサーフィンを楽しみ、新たなビジネスに挑戦できる環境をどのようにつくってきたのか。 奥村氏へのインタビュー後編では、ビジネスを進める上で欠かせない「人の動かし方」や、「仕事とプライベートを分ける必要はない」という奥村氏の考えに切り込んでいく。 ■「仕事とプライベートを分ける必要はない」そのメリットとは? ――現在、フリーランスとして年商1億円に迫るビジネスを展開しながら、サーフィンをはじめ自分のやりたいことをしっかりできている奥村さんですが、ビジネスをする上で大事にしている勘所を教えてください。 奥村:ビジネスで最も重要なのは、自社のサービス力をプラスして、そのサービス分の対価を得ることです。 では、「プラスする自社のサービス力」とは何かというと、お客様の時間を創出するためのサービスだと思っています。簡単な例で言うと、作業の代行や要件検討、企画の代行といったものです。さらに、受託した業務を簡易化したり、工夫をしたりすることが必要です。 私が案件を受けたとき、はじめの3ヶ月でこの簡易化と工夫を徹底的に行います。その結果、お客様からの依頼数や金額単価は上がっていきますし、簡易化、可視化してマニュアルも作成しているので、外注に依頼するときに安くできるんですね。 私が「仕事が楽しい」と思えるのは、「言われ仕事」の感覚がなく、簡易化や可視化・プログラミングに集中し、工夫力として発揮しているからです。案件を受けるたび、まだまだ世の中のお客様側の情報システムに工夫するところがあると感じるので、そこも楽しいところだと捉えていますね。 ――「透明なサーフボード」や「コンテナホテル」など、新たなアイデアのプロジェクトも推進されています。もちろん、すべてが実現に至るわけではないですが、その取り組みから奥村さんの推進力がうかがえます。そうした推進力を発揮するために必要なことは何でしょうか。 奥村:知らないことを試してみたいという気持ちが強いのだと思います。例えば本を読んで、新しい知識や意見があれば、実際に試すようにしていますし、その経験が着実に自分の実になって、ノウハウ化できています。 もちろん知らないことを何でも実践したいというわけではありません。自分にとって興味があるかどうか、それが大事です。興味を持つことであれば情熱も一緒についてきます。 ――推進力には「周囲の人を動かす」という要素も含まれます。人の動かし方で悩んでいるビジネスパーソンは多いと思うのですが、奥村さんが人を動かすときに気を付けていることはなんですか? 奥村:人を動かす方法を自分の中でパッケージングしているんです。まずは、自分がそのプロジェクトを進めるためのルールをつくり、マニュアル化します。そのマニュアルをメンバーに説明をして、タスクを作業に落とし込んでいきます。メンバーはそのルールに沿って作業をしていけばいいので、意見は出なくなりますし、混乱もきたしません。 ――確かにルールが決まっていないと、メンバー各々が勝手に動いてしまうということが起こります。 奥村:ルールがあるのとないのでは全然違いますね。自分が何か言うよりも、ルールに書いてあるからこれに従ってください、という方が進みやすいです。 ――ただ、ルールづくりはかなりのコストだと思います。 奥村:実はそれも高速でできる仕組みをつくっています。これまでつくってきたルールやノウハウをパワーポイントでまとめて残しているんですよ。すでにテンプレがある状態なんです。それをお客様ごとにカスタマイズしていきます。 ――本書の中で「ビジネスも日常も趣味もすべてがリンクする」と書かれていますが、仕事とプライベートを完全に分ける考え方についてはどのようにお考えですか? 奥村:私は分ける必要がないと考えています。プライベートで仲の良い人と意気投合してプロジェクトを立ち上げることができればそれは良いことですし、仕事で仲良くなった人ならば、プライベートでも遊ぶと良いと思います。 なぜそう考えるのかというと、信用が重要だと考えているからです。仕事でもプライベートでも、人と付き合っていくためには信用が必要です。 仕事でもプライベートでも、裏切り行為に遭遇したことがあるのであれば、それは真に信用を得られるほどのお付き合いができていなかったか、その人のことをちゃんと見ていなかったかだと思います。逆に仕事でもプライベートでも自然体でいられる人は信頼を構築しやすいでしょう。 仕事がプライベートのようになれば、それって仕事が楽しくなるってことですよね。逆にプライベートを仕事にできるのではあれば、稼ぎながら楽しく過ごせるということじゃないですか。だから、仕事とプライベートを分けるメリットよりも、仕事とプライベートを分けないメリットを私は考えています。 ――ただ、プライベートで仲が良かった人と一緒にプロジェクトを立ち上げたものの、仕事の関係としては上手くいかなかったということも多々あると思います。プライベートの関係では合うけれど、仕事の関係では合わないという人もいるのだと思いますが、奥村さんの仕事のパートナーを選ぶ基準を教えてほしいです。 奥村:私は根本に、話し合えば分かり合えるという考えを持っています。人それぞれ考えていることは違いますが、もし揉め事が起きたときも、お互い折り合える点、妥協できる点があって、着地点が絶対に見つけられると思うんです。 ただ、そういう議論の場から逃げてしまう人っていますよね。そういう人とは、仕事でもプライベートでも付き合えないと思っています。何かあってもしっかり議論できる人、お互いの違いを認識して吸収できる人と友達になりたいですし、仕事のパートナーにしたいと思います。 ――ちゃんとコミュニケーションを取ってくれる人ですね。 奥村:そうです。だから一緒に仕事をする人のSNSはちゃんと確認するようにしています。どういうコミュニケーションを取っているのか知ることができるので。SNSにはその人の本質が出やすいので、表面の印象以上にその人のことを知ることができると思います。 ――最後に本書をどのような人に読んでほしいとお考えですか? 奥村:仕事がつまらないと思っている方々、天職が見つからないと言っている方々ですね。 私がこの本で書いた「乗り越え力」は、自分だけでなく、皆さんも発揮できるものだと思っています。特殊な能力であったり、運やカリスマ性は必要ありません。気の持ちようで人生を変えることができるので、ぜひ参考にしてほしいです。 乗り越え力: 僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになった理由 人生の困難を乗り越えるマインド術 「失敗を愛せ」「小さな挑戦から始めよう」「仕事は自分で楽しくできる」「問題を人ではなく事で捉える」etc. 乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である! 技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022/ref=nosim?tag=otonews-22 シェア、レビュー、フォロー是非お願いいたします(^^♪

  • 複数各メディアに掲載( ゚Д゚)

    就職氷河期世代・会社員のホンネ調査 沢山の各メディアに掲載された( ゚Д゚) とんでもない事が起きている( ゚Д゚) https://news.mynavi.jp/article/20221211-2534812/ https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2212/10/news046.html https://newspicks.com/news/7889812/ 皆さんご存じの上記スマホアプリからも閲覧できます。 株式会社ラフティ、9期を迎え、こんなに驚きとともに、 嬉しい思いになったのは、何回目だろう! とにかくうれしい。ありがとうございます! この調査結果と、記事が、皆さんに届きますようにと思う事と、 読んで頂いた皆さんが、拡散・シェア頂けたら、 この上ない喜びを感じる事、間違いありません。 原文は、↓ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000108569.html この調査と、私の書籍「 乗り越え力 」には、 就職氷河期の会社員の本音を乗り越える力が、 詳細に記載されています。 特別な力が必要ではなく、誰でもすぐにできる心の持ち方や 切替え方・工夫の仕方などを記載していますので、 一般人の僕でもできる乗り越え方満載で、 癌を克服した私の 魂の一冊! です。 乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である!技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! Amazon予約受付ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_9BWD76TC0NY7TRYJ985T ◆会社概要 会社名  :株式会社ラフティ 設立   :2014年5月 代表者  :奥村 哲次 所在地  :〒272-0146 千葉県市川市広尾1丁目3番14号 事業内容 :プロジェクトコントローラー       ITサービス導入コンサルタント       RFI/RFP代行作成       SEおよびPM代行サービス       Salesforce導入       Webサイト作成       Webアプリケーション導入支援       BPO(業務代行サービス)       中古物販(古物商) URL   : https://www.laughtey.com/

  • 「悩むことは時間の無駄」 切り替えが早い人は困難とどう向き合っているのか(前編)

    34歳のときに精巣がんが見つかり、手術。その2年後に独立し、自らのビジネスを立ち上げ、現在は代表者一人の法人で1 億円に迫る年商を達成。 『乗り越え力: 僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになった理由』 (日本ビジネス出版刊)には、幾多の困難に向き合い、乗り越えてきた著者の奥村哲次氏の半生と考え方がつづられている。 なぜ困難を乗り越えられたのか。そして、仕事に追われることなく、趣味のサーフィンを楽しみ、新たなビジネスに挑戦できる環境をどのようにつくってきたのか。 奥村氏にインタビューを行い、その考え方の本質に迫った。 ■34歳のときにがんで手術。そこで変化したものとは? ――本書では、ご自身の半生を振り返りながら「チャレンジし続けよう」というメッセージが込められています。どのような想いを込めて「乗り越え力」というタイトルをつけられたのでしょうか。 奥村:私の前にはこれまでさまざまな壁が立ちはだかってきました。たくさんの病気やケガ。アグレッシブさゆえのチャレンジするときの壁。さらには、20歳の頃からサーフィンをしているのですが、はるか沖からやってくる経験のない巨大な波。 そうした困難に立ち向かうときの意識は共通しています。少しずつ大きな波に立ち向かい、それを乗り越えていくんです。そのための力を「乗り越え力」と名付け、本のタイトルにしました。 ――「乗り越え力」のモチーフの中に、ご自身の日課であるサーフィンのイメージが入っていることは一つのポイントだと思います。サーフィンと仕事や人生との共通点はどこにあるのでしょうか。 奥村:サーフボードはスノーボードのように足を固定せずに乗るため、とても不安定なんです。さらに波で不規則に動いている水の上にそれを浮かべるわけですから、さらに不安定さは増します。日によって波のサイズも違うし、風向きや潮の満ち引きによって波の質も変わります。だから「同じ状況で波に乗る」ということが一回もなく、毎回本番のような感じです。 ――その不安定性、不規則性が私たちの人生に共通しているわけですね。 奥村:そうなんです。人生も常に本番ですよね。だからいろいろな困難がやってくるわけで、ひたすら頭を使わないといけません。 そうした中で、サーフィンであればまずは小さい波からチャレンジをしていって、どんどん大きい波も乗りこなせるようにしていきます。一方の仕事や人生も小さなチャレンジから始めていって、一つ一つ乗り越えていくことでスキルアップしていくというところは共通していると思います。 ――奥村さんはケガや病気などさまざまな困難を乗り越えてきました。その中でも34歳で精巣がんが見つかったことは一つの転機だったと思います。がんが見つかる前と乗り越えてからのご自身でどのような変化がありましたか? 奥村:時間に対する感覚はおおいに変わりました。病気を経て、自分には絶対的に時間がないと感じたんです。まだまだやりたいことがありすぎるのに、このままでは死ねないという思いでした。そして、いずれは死ぬのだからやりたいことは全部やるという生き方を選びました。 それから時間の使い方を徹底的に合理化して、自分のやりたいことを優先するように切り替えたのですが、これがハマりましたね。仕事自体もどんどん楽しくなりました。 ――死が先にあることを意識し、やりたいことを優先するようになったというお話は、スティーブ・ジョブズの「もし今日が人生最後の日だとしたら、私は今日やろうとしたことを本当にやりたいだろうか」という言葉にも通じます。 奥村:おっしゃる通りなんですが、それともう一つ自分の中に入ってきた言葉があります。それがマハトマ・ガンジーの「明日死ぬがごとく生きよ、永遠に生きるがごとく学べ」という言葉です。明日死ぬと思うくらい全力で生き、永遠に生き続けようとするくらいに学ぶという、こちらの言葉の方が実感に近かったです。 ――がんの手術を受けてから2年後には独立をして自分のビジネスを立ち上げています。それも病気をしたことがきっかけとなっているのですか? 奥村:そうではなく、自分でビジネスを立ち上げることはそれ以前からの目標でした。30歳のときの人事面談資料の目標・夢の欄に「36歳までに社長になる」と記載していたこともあります。 前職ではプログラマーから始まり、システムエンジニア、プロジェクトマネージャー、会社のグループリーダー、グループマネージャーと7年間でどんどん昇進していきました。その中で役割と責任を痛感しながらも、この先のポジション、つまり経営者になったときに見える景色はどんなものなのかという興味を抱いたんです。 ――では、最初はその興味から社長を目指すようになったんですね。 奥村:そうです。ビジネスの中身よりも興味が先行していました。そして、起業の2年前に、大きなシステム開発のプロジェクトでチームを組織し、全工程に携わり、無事にリリースできました。このことが、自分なら起業できるという確信につながりました。 今はサーフボードのビジネスを仕掛けようと思っているのですが、そこでは「資本家の目線とはどういうものなのだろう」という興味が沸いています。 ――チャレンジをしていく中でどんどん興味の目線が高まっているわけですね。そうした目線の高め方ができる秘訣を教えてください。 奥村:もともと昔から「この人は何を言っているんだ?」と思われるような規模の大きなことを言うタイプだったんです。27歳で工場をやめてIT業界に転職するときも、友人から「今からITは無理じゃないか」と言われましたが、自分としては言ったからには絶対に実現しよう思って、実際に有言実行しました。 大きなことを言うと批判されたりもしますが、その批判には何の生産性もありません。今やりたいことがあったらどんどん言うべきですし、どんどんやっていくことが目線を高めていく秘訣だと思います。 また、もう一つあります。経験した上でそれを発信すると、言葉に重みが出てきます。いわゆる説得力ですね。自分自身、経験がない状態で大きなことを言っていたから冷ややかな目で見られていたのだと思いますが、それを実行することで説得力が増したのだと思います。 ――おっしゃる通り、この「乗り越え力」も奥村さんが様々な困難を乗り越えてきたからこそ、説得力があるのだと思います。ただ、そうした振る舞いができるのは、奥村さんご自身のポジティブなパーソナリティが根幹にあるのではないでしょうか。 奥村:それはあるかもしれません。そもそも私は「悩む」ということをほとんどしないんです。困難や壁に立ちふさがれたときに、それが今の自分に解決が難しいのであれば、悩む必要はないと思いますし、解決できる悩みならば、その方法を調べて、知ればいいだけのことだと思います。 ――それが本書に書かれている「切り替え力」の根底にあるものですね。 奥村:考えてすぐ答えが出るものは、すぐに回答を出して実行します。一方で考えても答えが出ないものは、その時点ですぐに考えたり、悩んだりすることをやめます。そこで考え込んでしまうのは時間の無駄です。 また、課題や悩みが大きい場合は、それを細分化して、簡単に解決できることを優先して取り組みます。小さく砕けば、解決のスピードも飛躍的に上がりますからね。だから、私は「悩む」という行為をほとんどしないんです。 (後編に続く) 乗り越え力: 僕ががんから生還して年商1億円フリーランスになった理由 人生の困難を乗り越えるマインド術 「失敗を愛せ」「小さな挑戦から始めよう」「仕事は自分で楽しくできる」「問題を人ではなく事で捉える」etc. 乗り越え力とは、人生を豊かにして幸せをつかむための技術である! 技術だから、誰でも身に付けられる。 自身の壮絶な人生体験をもとに綴られる、最強のマインド構築術を余すところなく網羅した一冊。 挑戦するすべての人、必見! https://www.amazon.co.jp/dp/4905021022/ref=nosim?tag=otonews-22

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