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OKUMURA ADVISORY / 顧問(壁打ち型)
コンサルを雇うほど、お金がない。
だから「自分たちで回る構造」を一緒に作ります。
人も増やせない。外注費も重い。ITはブラックボックス。
その状態でも前に進めるように、判断・役割・ルール・運用を「構造」として設計します。
FIRST STEP
まずは「壁打ち」で状況整理
施策の前に、問題を“構造”に分解します。
相談だけで終わっても、意思決定が進む形に整えます。
対象
中小〜成長企業
主題
固定費 × 粗利
方向
自走する運用
こんな悩みはありませんか?
人を増やせない
外注費が重い
ITがブラックボックス
主導権を握られている
プロジェクトが毎回グダる
粗利が残らない
仕組みが属人化している
私がやる事(抽象→具体)
「手を動かす顧問」ではありません。
でも、「口だけの顧問」でもありません。
01
判断基準を作る
迷いを減らし、意思決定を前に進めます。
02
役割と責任を定義する
揉める/止まる原因を責任単位で切り分けます。
03
ルールを文書化する
運用で守れるルールだけ残し、再現可能にします。
04
システムに落とす
ツール導入ではなく「回る仕組み」に実装します。
最終的に、会社が自走できる状態をつくります。
対応領域(全部を“構造として”扱う)
「全部できます」ではなく、全部を“構造”として扱います。
経営・組織設計
プロジェクト設計
開発・運用ルール
IT・AI・DX
要件定義・RFI・RFP
粗利改善・固定費削減
外注・契約整理
補足:ウォーターフォール/アジャイル/ハイブリッド、Backlog・Slack運用、納品物定義、役職 ・責任、契約観点まで含めて整合を見ます。





