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- ノーコード礼賛社会へのディスリスペクト宣言
ノーコードに潜む“思考停止”──便利さの裏側にある、誰も語らないリスクとは? "ノーコードが民主化? いいえ、それは“技術の思考停止”です。" 第一章:ノーコード信者たちの幻想 ここ数年で「ノーコード万歳!」という声があちこちから聞こえるようになった。 kintone、justDB、Airtable、Bubble... 技術のない人でもアプリが作れる! 業務改善がすぐできる! とにかく早い! ──確かに、耳障りはいい。 でも、その実態はどうか? 「誰でも作れる」は、誰も責任を取れない世界を生んでいないか? そのアプリ、止まったとき誰が直す? そのロジック、誰が読める? 属人化を解消するためのDXが、逆に“ノーコード職人の神格化”を生み出している。 そして彼らが退職した瞬間、会社の業務も吹き飛ぶ。笑えないホラーだ。 さらに深刻なのは、「止まったらベンダーに頼めばいい」という勘違いがまかり通っている点だ。 例えば、サーバーやアプリが停止した場合、開発ベンダーに丸投げすればいいと安易に考えるが、 現実はそんなに甘くない。業務が止められない状況では、自社内でも復旧の見通しや判断が必要になる。 しかし、ノーコードで作られたアプリは、どこが悪いのか分からない、そもそも“どこを触れば良いのかも不明”というブラックボックス。 それを解析するには、一からモノづくりをするレベルで調査・学習をし直さなければならず、 対応できるSEが社内に存在しない──というケースが大多数。 結局、「便利だから」という理由で導入したツールが、最大のリスク要因になっていることに、気づけない企業が多すぎる。 なお、ここで強調しておきたいのは、ノーコード自体を“全否定”するものではないという点だ。 ノーコードを支持する人々の意見にも、一理ある。 技術者不足の現場で即応できる 小さく始めて、現場が業務改善を回せる コストを抑えながらスピード感を持って導入できる これは確かに重要な視点だ。 ノーコードは「現場が動く」ための武器になる。 だが、その“武器”を「無法地帯」にするか、「戦略の一環」として使うか。 ──ここに、経営の成熟度と未来への責任が問われている。 第二章:ノーコードが生む、デジタル無能者たち ノーコードを使っていた人が転職するとする。 次の職場にkintoneもjustDBも無い。 ──何もできない。 if文もfor文も知らない。SQLも書けない。データベースの正規化も知らない。 でも前職では「DX推進担当」として重宝されていた。 これは本人が悪いのではなく、“ツールに甘えた会社の責任”だ。 「覚えやすさ」と「思考停止の許可」は違う。ノーコードは後者を助長している。 だからこそ必要なのは、ノーコードの利用と並行して、“技術の基礎体力”を社内に育てることだ。 現場主導の改善を進めるならこそ、再現性のあるスキルセットが必要なのだ。 第三章:クラウドSaaSはOK、なぜなら思想が違う Google Apps Script や Microsoft Power Platform は一定の評価に値する。 なぜなら、これらは“自動化”や“補助レイヤー”でのノーコードだから。 GASはコードを書ける Power AutomateもバックでAPIを使える ユーザーが "何をしているか" を理解しながら操作できる つまり、透明性と拡張性がある。 でもkintoneやjustDBのような“業務の心臓部に侵食するノーコード”は違う。 作った人以外読めない。止まったらおしまい。しかもコードに変換もできない。 それはブラックボックスで作った家に、住民票を移すようなものだ。 第四章:実例で見るノーコードの末路 事例1:前任者が辞めた瞬間、kintoneが操作不能に 説明書もなく、ロジックも読めず、ベンダーも連絡つかず。 「業務止まりました」と現場は阿鼻叫喚。 事例2:justDBで営業日報を全て管理 → データ全損 バックアップ設計がそもそも無い exportすら手動で誰もやっていなかった 事例3:ノーコード職人が神のような扱い → 結果、技術継承ゼロ 属人化の極み。ドキュメントも仕様書も無い。 ローカル英雄の退職でシステムもろとも終了。 事例4:開発ベンダーに丸投げして「納品されたノーコードアプリ」 中身が分からず、トラブル発生時に「再開発のほうが早い」と言われる 業務部門はベンダー依存、情報システム部門は沈黙──まさに組織崩壊の序章 これが現実。美談ではない。 第五章:ビジネス観点での致命的リスク ノーコードを採用した時点で、技術的な持続可能性を放棄している 継続性が担保できない(ツールに依存) 採用が難しくなる(エンジニアが敬遠) 外部連携や高度な処理に対応できない(限界が来る) DXではなく「目先の楽さDXごっこ」になっている企業が、山ほどある。 さらに深刻なのは、この“ノーコード的発想”が別の領域に拡大していることだ。 開発ベンダー任せの丸投げ発注 コンサルが作る「見栄えの良いだけ」の要件資料 ──これらはすべて「中身のないDX」だ。 “絵に描いた餅”が、現場に無理やり押し込まれていく構造そのものである。 最終章:ラフティとして、あなたに伝えたいこと ノーコードは「使うな」と言いたいのではない。
- AIがすべてを代替する時代に、私たちは何を守るのか?
AIにすべてを委ねる社会で、私たちは何を守り、何を問い続けるのか。 速度よりも意味を選ぶ覚悟を、今こそ。 AIはもはや道具ではなく、生存競争の牙になった AIという言葉を聞くと、いまだに「便利なツール」というイメージを持つ人が多いかもしれません。確かに、以前はそうでした。文章を整え、資料を作り、面倒な作業を肩代わりしてくれる補助的な存在。 しかし2025年の今、それは単なる支援を超え、人間の「生存競争の牙」に変わりつつあります。コンサルタントが何十時間もかけて調べ、分析してきた情報は、わずか数秒で整形される。プログラマーが積み上げてきた知見も、AIが一瞬で模倣し、最適化する。 「専門家とは何か?」この問いに、答えられる人は少なくなってきました。だからと言って、「AIにできない仕事」を無理に探しても、それはすぐに追いつかれる。どれだけ工夫しても、波は必ず目の前に押し寄せてきます。 この現実を前に、私たちは一つの選択を迫られています。 どう向き合うか。 手放す勇気と、残す覚悟 私は、この10年以上、 「自分で考え、自分で組み立て、自分の人生で実装する」ことにこだわってきた。 それは、何も「すべてを一人で抱えたい」と思ったからではない。 むしろ今の世の中、少しお金をかければ、ノーコードツールでたいていの仕組みは作れてしまう。 だが、そこで安易にノーコードや外部サービスに依存してしまえば、 いざ問題が起きたとき、何をどう修正すればよいのかすらわからなくなる。 このリスクは、私だけでなく顧客も同じだ。 何もかも外注し、「とにかく丸投げで完成させる」やり方を選んだ企業は、 運用段階でトラブルが発生しても、その責任と意思決定まで他人任せになる。 「どこを直すのか」「どこに原因があるのか」がわからず、 問題が深刻化しやすい。 AIに任せることやITを利用することは悪いことではない。 だが、“便利さ”の先に潜む無力化の罠が必ずある。 私はそれを避けるため、できる限り自分で構築し、その背景を徹底的に理解することを選んだ。 バックグラウンドを知っているからこそ、 もし問題や二次災害が起こっても、即応できる。 責任を他人に押し付けるのではなく、自分で考え、自分で修正し、次へつなげることができる。 この姿勢は、不器用で遠回りに見えるかもしれない。 だが、私は信じている。 これこそが「本当に信頼を積み上げるやり方」だと。 社会は加速する、だが魂は遅れていい 岡本太郎はこう言った。 「人間は本来、激しく生きるものだ。恐れず、無条件にぶつかっていけ。」 AIは私たちを追い立てる。 「もっと早く」「もっと安く」「もっと正確に」 しかし、その速度に魂まで合わせる必要はない。 私は、AIと共生することを選ぶ。 だが、それはすべてをAIに預けることではない。 便利さと引き換えに、「考える時間」を失うくらいなら、私は遠回りを選ぶ。 それが愚かだと言われても構わない。 自分の手で確かめ、失敗し、問い直す時間を奪われるくらいなら、遅くていい。 社会は加速する。 だが、魂は遅れていい。 その遅さの中にしか、本当の意味は宿らない。 私は、ずっと「やったことがない」を「まずやってみる」に賭けてきた。 初めから何もかもできる人間なんていない。 私もプログラマーとして、最初の一行のコードから学び、ゆっくり失敗を積み重ねてきた。 そうやってノウハウをためることでしか、本物の力は育たない。 だが世の中を見渡すと、驚くほど多くの人が「やったことがない」という理由だけで挑戦を止める。 新しいツールやアプリを前にしても、「自分はITリテラシーがないから」「自分は担当じゃないから」と、簡単に壁を築いてしまう。 挑戦のスピードが遅いのは問題ではない。 だが、「やらずに諦める」習慣だけは、自分の可能性を根こそぎ奪う。 それは、AIの進化よりも恐ろしい自己制限だと、私は思う。 遠回りを恐れないこと。 できないことを恥じないこと。 「やったことがない」を「だからやってみる」に変える勇気だけが、AIと共生する時代に、私たちを人間らしく立たせる。 「正しい仕事」をする人間が、報われる社会を いま日本では、「口だけの人」が強い。 AIやITの言葉を飾り、できもしないものを大声で売り込む人間が、拍手される。 本当に手を動かす人間は、後回しにされる。 このいびつさを前に、あなたは無力感に襲われるかもしれない。 私も何度も心が折れかけた。 だが、そのとき思い出してほしい。 仕事は数字だけで価値が決まるものではない。 「この人は本当に自分の仕事を信じているか?」 「この人は自分の時間を削り、誠実に向き合ったか?」 そういう透明な覚悟が、最後に届く相手がいる。 正しいことをする人間が淘汰されるなら、そんな社会はもう壊れている。 だが、私たちはそこで黙らない。 「正しい仕事」をする人間が報われる道を、自分で切り開いていく。 それが挑戦だ。 それが、乗り越え力だ。 ビジネスとして、AI共生を戦略に変える ラフティは、社員ゼロ、営業ゼロ、BPOフル活用の「極小組織」だ。 だが、だからこそ見える景色がある。 AIをただ恐れるのではなく、「何を任せ、何を守るか」を戦略にする。 それがこれからの生存条件だ。 ・業務の70%はAIに委譲する ・残りの30%は「問いと信頼」を育む時間に使う ・同じ理念を持つ人たちと学び合う場を作る ・過去の実績を「哲学として可視化」し、社会に届ける これらを一つずつ、事業に組み込む。 スピード競争ではなく、意味の競争で勝つ。 それが私が選ぶ道だ。 AIと共生する未来へ──乗り越え力の本質
- 日本はポピュリズムに飲み込まれ始めているのか?──最近の選挙の流れを見て思うこと
民意を揺さぶる言葉の力──その裏に潜むポピュリズムの影 冒頭にあたって 政治について一般人が語ると、「素人が何を言っているのか」と冷ややかな反応を受けることがあります。さらに、政治をテーマにしたブログやSNS投稿は、極端に「いいね」やコメントがしにくいと感じる人も少なくありません。それは、政治というテーマが立場や意見の違いを生みやすく、賛同や反対を表明すること自体が気まずくなるからです。 しかし私は、今回の2025年参議院選挙を見て、一般人としても強い危機感を覚えました。この感情を抜きにしてでも、どうしても共有したいことがあります。政治は生活と直結しており、未来の暮らしを決めるのは政治家だけではなく、私たち有権者の選択です。だからこそ、「政治は語ってはいけない」という空気を破り、一緒に考えていきたいのです。 選挙結果のデータ整理(2025年参議院選挙) 観点 減少・低調だった政党 躍進・有効だった政党 勝ち負けの基準(議席増減) 自民党、公明党、立憲民主党、日本維新の会 国民民主党、参政党、れいわ新選組、チーム未来 世代別の傾向 高年齢層に票が集中 若年層に票が集中 SNS戦略 SNS戦略が機能せず SNS+地上戦のハイブリッド戦略 争点の数 争点はほぼ1点集中 複数の争点を提示し、一つひとつ回答 自民・公明の衰退は必然か
- 黙っていたら淘汰される──「正しさを声にする勇気」とは何か?
沈黙する人から淘汰される時代に、 正しさを声にする勇気を取り戻す。 「正しいことをしていれば、きっと伝わる」 そんな言葉を、私も何度も信じてきました。 誠実に積み上げること。 目先の注目よりも、中身の価値を磨くこと。 そのほうが長い目で見れば評価されるはずだと。 でも現実はどうでしょうか。 この数年で、SNSやAIが社会に浸透し、 言葉だけを上手に操る人がどんどん目立つようになりました。 実態が伴わないプロジェクトや、見せかけのDXや、 一見もっともらしいだけのコンテンツが溢れ返っている。 一方で、地道に本物の技術や価値を積み上げてきた人は、 声を上げない限り、まるでそこにいないかのように扱われる。 「発信力」と「実力」のバランスは、いびつに崩れつつあります。 私は、この構造に強い危機感を持っています。 正しさを声にする覚悟 「自分には大きなことは言えない」 「言葉より行動が大事」 そう思って黙ってきた人が、たくさんいるでしょう。 でも、それを美徳にできるのは、 「誠実にやっていれば、いつか報われる」という社会があってこそです。 今はもう、静かにしているだけでは埋もれる。 「発信しない人」が真っ先に淘汰される。 そんな時代が来てしまいました。 それは努力が足りないからではなく、 ルールそのものが変わってしまっただけです。 だからこそ、これからは **「正しさを声にする勇気」**が必要です。 あなたの物語に価値がある 発信するというと、 何か特別な成功や成果を語らなければいけないように感じるかもしれません。 でも、それは誤解です。 価値があるのは「すごい話」ではなく、 あなた自身が本気で向き合ったプロセスや問いです。 失敗しても、悩んでも、時間がかかってもいい。 その等身大の声こそ、 同じように迷いながら進んでいる誰かの支えになります。 社会に問いを残すこと。 自分の意思で言葉を選ぶこと。 それは自分を守るだけでなく、 次の世代に「正しい選択肢」を残す行為でもあります。 黙っていたら、何も残らない AIが文章を生成し、 SNSのアルゴリズムが「目立つ声」だけを優先し、 短く刺激的なコンテンツだけが消費される。 この流れに抗うのは簡単ではありません。 でも、私たちが黙ってしまえば、 「中身を大事にする人間の声」は、完全にかき消されるでしょう。 その先にあるのは、 中身が空洞の言葉だけが評価される社会です。 それは、多くの人にとって居心地の悪い世界だと思います。 だから、黙っていないでください。 一行でもいい。 「自分はこう考える」と発信すること。 それが、これからの時代に残された、最も人間らしい営みです。 私が声を上げ続ける理由 私自身、AIやノーコード、SNSをフル活用しながら一人経営を続けています。 そして同時に、その便利さに潜むリスクを何度も見てきました。 早く、安く、見た目を整えることばかりが正義になる時代。 そんな流れに流されず、 「何を守るか」を問い続けるために、 私はこれからも発信を続けます。 それが、正しさを声にする勇気です。 もし共感していただけるなら、 あなたもぜひ、小さな一歩を踏み出してください。 この文章が何かのきっかけになれば幸いです。 あなたの声が届くことで、 社会は少しずつ変わっていくはずです。 💼 ビジネス的観点から見た「声を上げる勇気」 どれだけ正しいことを積み上げても、どれだけ誠実にプロセスを守っても、今のビジネス環境では「発信しない人」が最も早く置き去りにされます。 AIが情報を代替し、SNSが瞬時に注目を奪う時代には、「中身があるかどうか」よりも「届いているかどうか」が問われます。 だからこそ、これからの経営やキャリアに必要なのは、**「自分が何を信じ、何を守りたいのかを言葉にする力」**です。 単なる自己満足の発信ではなく、社会に問いを投げかけ、同じ志を持つ人とつながるための発信。 それが、最終的に信頼を生む。そして信頼は、どんなテクノロジーよりも持続性のある資産になります。 🏄♂️ ラフティ的まとめ 株式会社ラフティは、一人経営だからこそ、便利さや効率だけに流されない選択を大事にしてきました。
- 僕は今も、サーフトリップの途中──カオス社会に漂流しないための問い
波に乗るように、社会のカオスを乗りこなす──サーフトリップ思考で見つける、生き残るための羅針盤。 (副題:「やりたいことだけじゃ、生きていけないのか?」) 「本当に“やりたいこと”だけをやり続けていて、大丈夫なのか?」 最近、心の底からそう感じる。 これはただの不安じゃない。 日本社会そのものが、もう“壊れかけている”という実感だ。 僕という人間の現在地 僕は株式会社ラフティというITコンサル会社を一人で経営している。 営業部隊ゼロ、社員ゼロ、外注BPO化。 自分の頭で考え、自分の手で組み立て、自分の人生で実装してきた。 だけど、「やりたいことだけをやる」だけでは生き残れない。 いくら正しいことをしていても、 それが“伝わらなければ”、事業としては成り立たない。 キャッシュが回らなければ、挑戦は続かない。 お金の悩みは、すべての思考力と創造力を奪っていく。 人生は「お金を稼ぐため」にあるわけじゃない。 でも、お金の悩みに支配されたら、本当にやりたいことは見失う。 僕のこれまで(すべて自分の力で創ってきたもの) プロダクト開発・サービス構築 日本初|ブラウザだけで完結する音声メモAI要約アプリ → Web Speech APIで開発。PC・スマホ共にインストール不要。 → キャンペーン期間中は自動割引、紹介者還元まで自作のシステムで実装。 世界初|廃棄ペットボトルから“透明サーフボード”を開発 → 再生素材を使い、日本国内で1本ずつ手作りの受注生産。 → 注文受付〜紹介制度〜納期管理〜顧客メール〜紹介キャッシュバックまで完全自動化。 ファイル丸ごと翻訳アプリ → 独自翻訳エンジン+圧縮&分解技術を実装。 → 大手企業で 約9年間 正式採用された実績あり。 モチベーションブログ → 月額220円で継続配信。読者のモチベーション維持・自己変革をサポート。 出版・メディア 書籍『乗り越え力』出版 → Yahoo!ニュースに3回掲載、ビジネス誌にも多数登場。 企業躍進マガジン『CompanyTank』コラム連載中 自社紹介マンガ『中年チャンプ』企画・公開 ITコンサル・業務システム構築 売上予測エンジン → 顧客データ・受注履歴から将来の売上を高精度予測。 勤務計画自動作成システム → 人員配置やシフト作成を自動化、管理者の作業を90%削減。 POSレジ刷新プロジェクト(22億円規模)の全体コントローラー → 要件定義〜導入〜運用定着まで一貫して管理。 その他ITコンサル多数 → 受発注・在庫・顧客管理、マーケティング自動化、業務効率化など幅広く支援。 それでも問わずにはいられない これらすべて、“意味がある”と信じてやってきたことばかりだ。 でも今、その“意味”が社会に伝わっているか? 必要とされているか? 本気で、自問自答している。 なぜなら──社会そのものが、壊れかけている。 就職・転職エージェントが異常に多い なぜか?──「情報を右から左へ流せば、儲かる」からだ。 登録者は“人材”ではなく、“商品”として売買されている。 AIやITが“言葉”ばかり先行し、「できもしないもの」が評価される 見た目と話術が上手な人が勝ち、本物の技術者は黙っているだけでは伝わらない。 社会は“口だけ”で動く人に甘く、本当に手を動かしている人に冷たい 詐欺、通り魔、強盗──日本の治安はもう安全とは言えない 政治は責任を取らない 参院選の敗北時にも責任転嫁論が横行。 そもそも責任を取る姿勢を持つ政治家が少ない。 裏金・献金・癒着──こうした構造が未来を腐らせている。 農業政策の裏にある“票田保護”も、誰のための政治かを見失わせている。 AIを目的化した無意味な導入が蔓延 「とりあえずAIを入れたい」という会話は、事業目的のない投資の典型。 もっとも無意味で、もっとも浪費的だ。 ChatGPTを“万能神”のように信じきる風潮 今、ChatGPTはエージェント化が加速し、「人間は何をすべきか」という本質的な認識が揺らいでいる。 僕はChatGPTをアドバイザーとして使う。だが“考えること”をAIに丸投げすれば、人間の価値は消える。 実装力の価値が軽視される時代 本来、実行力ある実装者こそ評価されるべきだ。 資料だけ作るコンサルや、要件待ちのプログラマーはAIに代替されるのは必然だが、 「設計」と「実装」の両刀を持つ人は、これから最も重要な存在になる。 しかし現実には、その両刀人材の価値を判断できず、彼らすらふるい落とされる──間違った時代が進行している。 僕は今も、この“サーフトリップ”の途中にいる。 サーフィンには「波を求めて旅をする」という文化がある。 それは、自分の“芯”を問い直す旅でもある。 僕の仕事も同じだ。 常に問い直し、環境を感じ、乗るべき波を見極めて、 今、この瞬間にパドルをする。 正しさを信じて、やりたいことを貫きながら、 「それが社会に届く形とは何か?」を、ずっと問い続けている。 スティーブ・ジョブズがくれた言葉 そして── その答えを探す中で、ふと心に刺さった言葉がある。 僕が敬愛するスティーブ・ジョブズの、こんな言葉だ。 > “The only way to do great work is to love what you do.” > 「素晴らしい仕事をする唯一の方法は、自分のやっていることを愛することだ。」 そしてもうひとつ。 彼がスタンフォード大学の卒業式で、最後に残したこの言葉も忘れられない。 > “Stay hungry, stay foolish.” > 「ハングリーであれ。愚かであれ。」 今の僕の答え
- 本当にかっこいい人とかっこ悪い人 — 責任・行動・人間性の真実
責任と誠実さが、本当のかっこよさをつくる。見せかけではなく、静かな覚悟こそ真の魅力。 世の中には、見た目やスキルは立派でも、なぜか全然「かっこよく」見えない人がいます。 逆に、地味で派手さはなくても、なぜか人から尊敬される「かっこいい人」がいます。 その差は、センスや才能よりも 責任感・誠実さ・行動の姿勢 にあります。 政治、海、ビジネス、日常生活…どの場面でも共通して、かっこいい人とかっこ悪い人は、はっきり分かれます。 ■責任をなすりつける人は最高にかっこ悪い(政治) 参議院選挙での大敗後、自民党内では「石破おろし」の声が上がっています。 しかし、本当の敗因は、裏金問題や長年積み重なった国民の不信感。 それを棚に上げて「石破が悪い」と責任を押しつけるのは、 かっこ悪さの極み です。 責任を他人に転嫁する行為は、人として最も残念な姿。 逆に、大敗の現実を正面から受け止め、原因を分析し、泥をかぶってでも立て直そうとする人こそ 本当にかっこいい 。 **「言葉に責任を持ち、その責任を行動で示す人」**は、立場や肩書きに関係なく尊敬されます。 ■上手さよりシェアの心(サーフィン) 海で「自分が一番上手い」とマウントを取るサーファー。 波はシェアせず、初心者や地元以外のサーファーを邪魔者扱い。 確かに上手いかもしれませんが、海や仲間をリスペクトできない時点で かっこ悪い 。 スキルに固執しすぎて周囲を見下す態度は、たとえプロでもかっこ悪さしか残りません。 本当のプロは、一般サーファーに対してマウントを取らず、黙って魅せる だけ。 静かに上手く、海も人も大切にする――それが本物のかっこよさです。 ■結果から逃げる「意識高い系」自負のビジネスマン(ビジネス) マーケティングやSNS代行、販売代行に限らず、 「意識高い系」を自負するビジネスマン にありがちな光景があります。 「商談獲得件数」や「アクセス数」など、都合のいい数字だけを切り取って成果アピール。 でも、肝心の 売上や成約 といった最終結果の責任はスルー。 自分の領域だけを「成果」として誇り、失敗や赤字の責任は関知しない。 これは、いくら横文字を並べて華やかなプレゼンをしても、 かっこ悪い 以外の何物でもありません。 本当にかっこいいビジネスマンは、数字の一部ではなく 最後の結果まで責任を負う 。 成果が出なかったときも、言い訳せず自分の役割を全うする――それが仕事人としてのかっこよさです。 ■見た目と中身のギャップ(日常生活) ブランド品で固めても、ゴミをポイ捨てする。 SNSでは優しい言葉を並べても、リアルでは冷たい。 会議では威勢がいいけど、トラブルが起きると逃げる。 こういう「かっこ悪い人」ほど、表面を飾るのは本当に上手い。 顔や服装を含めて、自分を魅せることに必死なナルシスト系に特に多いタイプです。 確かに外見はイケメンかもしれません。 でも、中身がゼロなら、 ただの“めっちゃダサい人” 。 見た目の良さと内面の浅さのギャップほど、かっこ悪さを際立たせるものはありません。 ■今の若い人に伝えたいこと 責任を取る姿勢で、生きてほしい。夢を持つことは自由だし、大切だ。なぜなら その夢の責任を取れるのは、自分だけ だから。 ところが今の時代、夢を持たない人や、責任を負うことを避ける人が増えている。失敗を恐れて挑戦すらしない──そんなつまらない世の中になってはいけない。 自分の人生を本当に豊かにするのは、 他人任せではなく、自分自身の行動と決断に責任を持つこと 。夢に挑戦し、自分で責任を取り続ければ、必ず人が集まり、あなたは本物の「かっこいい人」になる。 ■まとめ — 「かっこよさ」は静かな覚悟に宿る
- 【後編】変人?変態?好奇心だけで全部作る男の頭脳
決断と行動を支える技術、その裏側をすべて語る。 AI要約アプリ開発の思想と仕組み。 🎥 「頭の中、覗いてみた!」シリーズ 第一弾・後編 https://youtu.be/c9hsNOfXHhA fukukakeru代表 福永洋一 × 株式会社ラフティ 代表 奥村哲次 本動画では、音声メモAI要約アプリの「仕組み・価格戦略・社会実装」まで、 開発者本人が徹底的に語り尽くします。 「なぜ大手よりいい物を作れると確信したのか?」 「どうして一人で販売までやり切れたのか?」 「その裏にある思想と覚悟とは?」 会議を記録で終わらせない。 決断と行動を生むためのテクノロジーの全貌をお話ししています。 💡 こんな方におすすめ ✅ AIツールをビジネスに活かしたい ✅ 個人開発・SaaS運営の実例を学びたい ✅ 販売戦略や価格設計に興味がある ✅ 会議や業務の意思決定を効率化したい ⏱ 収録内容(一部抜粋) ・ChatGPTとの連携とプロンプト設計 ・導入ハードルを下げる低価格モデル ・拡張性・自動化・ユーザー管理の裏側 ・「言った言わない」を終わらせる思想 ・AI民主化の時代に必要な視点 📌 関連リンク 🔗 ガラガラボット君(ブラウザ音声認識ツール) https://www.laughtey.com/portfolio/rattlebot 🔗 音声メモAI要約アプリ(開発アプリ本体) https://www.laughtey.com/voice-memo-ai 🔗 fukukakeru|福永洋一 Instagram https://www.instagram.com/fukukakeru/ 🔗 ふくふくTV(YouTubeチャンネル) https://www.youtube.com/channel/UCYxBv-YRN9CK_MWvuejaD8g ▶️ 前編はこちら 「音声メモAI要約アプリの裏側を全部話す」 ゼロから創る、その思考回路を解剖 ( https://youtu.be/jxn1tvCV8Gk)
- 【開発ストーリー前編】音声メモAI要約アプリをゼロから創る──思想と技術の裏側、全部話しました
ゼロから創る思考と技術──音声メモAI要約アプリ開発の裏側をすべて公開 📝概要 こんにちは、株式会社ラフティの奥村です。 このたび、 音声メモAI要約アプリ の開発ストーリーをYouTubeで公開しました。今回の動画は【前編】。 どんな想いで、どんな技術と試行錯誤で、このアプリをゼロから作ったのか?競合調査、技術選定、設計思想、そして「削る勇気」──その全てを本音で語っています。 🎥 動画はこちら 👉 YouTubeで視聴する 💡 こんな話をしています ✅ なぜ開発を始めたのか? 2025年3月、会議や音声メモを「リアルタイム議事録+要約」できるサービスが必要だと直感したことがきっかけでした。前年にWeb Speech APIを使った簡易アプリを試作し、「これならいける」と確信しました。 ✅ なぜブラウザ型にしたのか? インストール型は複数端末での運用が面倒。スマホも対応しにくく、コピーも容易になる。だから、 インストール不要&スマホ対応 のブラウザ版を選びました。 ✅ コピー防止はどうしている? 秘匿化(シェルコマンド)でコードを守り、ログイン履歴と端末識別で同一アカウントの利用端末を3台までに制限。4台目以降は自動で通知が来る仕組みにしています。 ✅ 一番苦労したことは? 当初は録音データをWhisperで処理する想定でしたが、リアルタイムに全く耐えられない。並列処理も断念し、Web Speech APIに切り替えたことで大幅に軽量化できました。 ✅ あえて削った機能は? 話者識別や誤字修正は「不要」と判断。文字起こし精度はGoogle・Apple・Microsoftに任せ、 要約機能で補う方針 にしました。 このアプリの開発を通じて、「余計な機能を足すより、最小構成で本質を突く」という大事さを改めて学びました。 🎁 1年プランは定食1回分(1,180円)で時間無制限 3〜4時間の会議や講演も、ずっと使えます。7日間の無料お試しもありますので、ぜひ試してみてください! 👉 音声メモAI要約アプリはこちら 📝 モチベーションブログも配信中 月額220円(おにぎり1個分)で、仕事・人生のヒントが読み放題です。 👉 ブログ購読ページ 💬 最後に 動画が参考になった方は、ぜひ 「いいね」「チャンネル登録」「シェア」で応援してください! あなたの応援が、次の挑戦の原動力になります。
- 「人材紹介」が“働く”を壊していないか?
「“働く”って、何だろう?」──便利な社会の裏で揺らぐ“仕事”の意味を見つめ直す。 便利な時代にこそ、立ち止まって考えたい“仕事”の本質 求人広告や人材紹介サービスがあふれる時代。 「高単価」「フルリモート」「最適な案件があります」── そんな文言に、心を動かされたことのある人も多いはずです。 でも、私たちは本当に「働く意味」を理解し、選んでいるでしょうか? 本記事は、 人材紹介という仕組みを否定するものではありません。 むしろ、 “仕組みそのものをどうアップデートすべきか”という視点から考察 したものです。 1|紹介が「サービス」ではなく「目的」になっていないか? 本来の人材紹介とは 👉 企業と人をつなぐ“価値のあるサービス”のはず。 ところが今、「紹介そのもの」が目的化していませんか? 実際の職場で幸せに働けるかどうかより、 「何人紹介したか」がKPIになっているケース も見られます。 > ⚠️ KPI達成のための“人集め”が、働く人の人生を軽視していないか? 2|“動かずに利益が出る”仕組みが、社会をゆがめる 登録された求職者データを基に案件を推薦すれば、報酬が発生する。 企業訪問も、現場確認もなし。 これは合法であり、成り立つビジネスモデルです。 でも、その中で 「働く人」よりも「データ」が重視される社会 は、本当に健全でしょうか? > ⚠️ 問題は人にあるのではなく、構造にあるのです。 3|求職者も紹介者も“善意”の中で巻き込まれている さらに厄介なのは、 多くのエージェントや求職者が“誠実な気持ち”で行動している ことです。 だからこそ、 数字で扱われる個人 実態が見えにくい職場 放置される登録者の増加 こうした“構造的ひずみ”が、表面化しづらくなっています。 4|「動かない仕事」が増えすぎることのリスク 誰かをつなぐことで報酬が発生する──これは必要な仕事です。 ただし、それが 全体の主流になった時、何が起きるか? 現場で汗を流す人 サービスをつくる人 地域を支える人 こうした人たちの「価値」が相対的に軽く見られ、 “動かない人”が評価される社会になっていないか を問い直す必要があります。 5|否定ではなく「再構築」を もし違和感を覚えた方がいたら── それは 誠実に仕事に向き合っている証拠 です。 この文章は、誰かを責めたいのではありません。 むしろ、そうした人々が 報われる社会構造に戻したいという願い を込めています。 > ❗仕組みを否定するのではなく、未来へ向けてアップデートしていくべき時期です。 6|“働く”とは、誰かの時間を少しでもよくすること 働くとは、効率化でも、数字でもなく、 誰かの今日をちょっと良くする行為 です。 迷いながらも、何かを生み出すこと 汗をかいて、人に向き合うこと たとえAIやマッチングシステムが発展しても、 “目的”を忘れなければ、テクノロジーも人を支える武器になれる はずです。 ✍️ |ラフティ的メッセージ
- 【後編】企業講演:後輩の指導およびモチベーションアップの取り組み
「人手不足でも、仕事は回せる。」──14案件を1人で動かす男の時間術 💡本動画について 2025年6月、沖縄にて開催された講演「後輩の指導およびモチベーションアップの取り組み」より、奥村哲次による登壇内容をお届けします(後編)。 https://youtu.be/9jT22ZUJdMw 後編では、「顧客満足度の本質」「遠隔コミュニケーションのあり方」「AIとこれからの技術動向」など、未来を見据えた深い洞察と、自社実践事例が語られています。 📌チャンネル登録・高評価・コメントも励みになります! 👤講演者プロフィール 奥村 哲次(おくむら・てつじ) 株式会社ラフティ 代表取締役|ITコンサルタント・AI開発者・著者 年商5.6億円、一人で複数事業を展開中 精巣がんステージ4を乗り越えた実体験をもとに著書『乗り越え力』を出版 ITコンサル、AI開発、再生PETサーフボード製造、音声メモAIアプリ開発など、多岐にわたる活動を実践 🔍後編の主なテーマ 「忖度しない」ことで生まれる本当の顧客満足 SNS営業の失敗と“聞く姿勢”の重要性 遠隔コミュニケーションに必要なルールと感情配慮 AIが普及した時代に必要な「意思決定力」と「構造設計力」 Sea Through・VOICE MEMO AIなど、社会課題に挑むリアル事例 「人生にやり直しはない。今、全力で生きていますか?」という問い 🔗関連リンク(動画内で紹介されたサービス・活動) 💻【公式IT事業】 https://www.laughtey.com/ 🏄♂️【公式サーフ事業「Sea Through」】 https://www.save-the-surf.com/ 📱【音声メモAI要約アプリ】 https://www.laughtey.com/voice-memo-ai 📕【著書『乗り越え力』(Amazon)】 https://amzn.to/3PQGRjk 🧭【ブログ(月額220円で読み放題)】 https://www.laughtey.com/blog ✍️【コラム(CompanyTank連載)】 https://www.challenge-plus.jp/column/ 📘【会社紹介マンガ「ラフティの件」】 https://www.laughtey.com/portfolio/introduction 🧠【ビジネス系YouTube】 https://www.youtube.com/@laughtey-channel 🌊【サーフ関連YouTube】 https://www.youtube.com/@SaveTheSurf-jh5fm 👉 前編はこちら: https://youtu.be/AF8M-gP8fSE 📩ご質問や登壇依頼は公式サイトよりお問い合わせください。
- 🎓 連載 第2章:時短キーボード術で人生が変わる
Ctrlキーを制す者が、仕事を制す。たった3つの操作で、1日が変わる。 「え?そんな操作、知らなかった…」──あなたの“打ち方”を変えるだけで、1日の作業時間が1時間浮きます。 こんにちは、株式会社ラフティです。 このブログは、「プログラミングの楽しさ × Windows PC × 無料でできる実用スキル」をテーマに、毎回すぐに試せる内容をお届けする連載です。 でも最初は、コードもAIも使いません。 ただ「キーボードをどう使うか」だけで、 日々のストレス・時間・効率が激変する ことをお伝えしています。 🗂 連載プラン:Windows1台 × 無料 × プログラミング的思考 〜全12章で「自分のPCを使いこなせる人」に進化する〜 章 タイトル ゴール 難易度 第1章 あなたは本当にPCを使えているか? キーボード&拡張子で“使いこなし”の第一歩 ★ 第2章 時短キーボード術で人生が変わる Ctrl系・辞書登録・入力爆速化 ★ 第3章 ファイル管理のコツだけで仕事が早くなる 整理術・自動リネーム・階層構成 ★ 第4章 「クリック地獄」からの脱出(バッチ&AHK) ボタン1つで作業を終わらせる ★〜★★ 第5章 Excelと仲直りしよう(VBA編) Excelでの手作業 → ボタン1つに変換 ★★ 第6章 Googleだけで会社が回る(GAS入門) スプレッド+Gmail+フォームの自動化 ★★ 第7章 ブラウザがあなたのツールになる(ブックマークレット) Web画面上の操作を自作ボタンで ★ 第8章 HTML/CSSで自分ページを持つ 自己紹介ページをメモ帳で作成 ★★ 第9章 JavaScriptと会話してみよう 動くボタン・判定処理の楽しさ ★★ 第10章 APIとつながる体験(ChatGPT/天気) 外部情報を取り込む力 ★★★ 第11章 LINEやGmailが“勝手に動く”世界 自分の代わりにBotが動く仕組み ★★★ 第12章 「1人で会社を自動化」する設計力 全ツール連携+自分用業務システム化 ★★★★ … … … 🔍 今日のテーマ 「時短キーボード術で人生が変わる」 1日で500回以上やっているかもしれない“ある操作”。 そのうち1回あたり3秒短縮できるとしたら──
- 【前編】企業講演:後輩の指導およびモチベーションアップの取り組み
「人手不足でも、仕事は回せる。」──14案件を1人で動かす男の時間術 💡本動画について 2025年6月、沖縄にて開催された講演「後輩の指導およびモチベーションアップの取り組み」より、奥村哲次による登壇内容をお届けします(前編)。 https://youtu.be/AF8M-gP8fSE 前編では、登壇者の自己紹介から「人手不足対策」「業務効率化」「生産性向上」について、20年以上の実践経験をもとに語っています。 👤講演者プロフィール 奥村 哲次(おくむら・てつじ) 株式会社ラフティ 代表取締役|ITコンサルタント・AI開発者・著者 年商5.6億円、一人で複数事業を展開中 精巣がんステージ4を乗り越えた実体験をもとに著書『乗り越え力』を出版 ITコンサル、AI開発、再生PETサーフボード製造、音声メモAIアプリ開発など、多岐にわたる活動を実践 🔍前編の主なテーマ 「人手不足」は仕組み化とルール化で解消できる 最大14案件を同時マネジメントするための時間術 「即判断・即行動」で成長を生むタスク処理法 顧客満足は“忖度しない設計”から生まれる 🔗関連リンク(動画内で紹介されたサービス・活動) 💻【公式IT事業】 https://www.laughtey.com/ 🏄♂️【公式サーフ事業「Sea Through」】 https://www.save-the-surf.com/ 📱【音声メモAI要約アプリ】 https://www.laughtey.com/voice-memo-ai 📕【著書『乗り越え力』(Amazon)】 https://amzn.to/3PQGRjk 🧭【ブログ(月額220円で読み放題)】 https://www.laughtey.com/blog ✍️【コラム(CompanyTank連載)】 https://www.challenge-plus.jp/column/ 📘【会社紹介マンガ「ラフティの件」】 https://www.laughtey.com/portfolio/introduction 🧠【ビジネス系YouTube】 https://www.youtube.com/@laughtey-channel 🌊【サーフ関連YouTube】 https://www.youtube.com/@SaveTheSurf-jh5fm 🎯後編では… 顧客満足度向上と遠隔コミュニケーションの本質 AIの今後と情報技術の進化 Sea ThroughやVOICE MEMO AIなど、最新事例の裏側 視聴者への問いかけ「今、全力で生きていますか?」 👉 後編はこちら(URLを後日記載) 📌チャンネル登録・高評価・コメントも励みになります! 📩ご質問や登壇依頼は公式サイトよりお問い合わせください。











